関心空間はミュージックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

外道 / 拾得ライヴ

  • 外道 / 拾得ライヴの画像

外道のワッペン背中に貼って~♪

加納秀人(vo&g)
青木正行(b)
中野良一(syn&dr)のトリオ編成

加納が、警察官に「外道!」と呼ばれたことから
バンド名を決定したとの事?
ステージ上では妖しげなメイクと派手な着物を
まとい、煽情的なパフォーマンスを
披露していたらしい。
暴走族からも熱狂的支持を得ていた彼らのライヴ会場には、500台以上のバイクが集結したり、乱闘も絶えなかったらしいです。

個人的には、「拾得ライヴ」が好きです。
MCは可笑しいし、会場の雰囲気もすごくいいし、
メンバーもノリノリで、かっこいいです。

外道 / 拾得ライヴ

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

までろん画像 投稿者:
までろん
  • 2003/02/20更新
  • 2002/07/02登録
  • 4502クリック

このキーワードを共有する

コメント (2)

2003/04/29

fuji-yan. DVD付ベスト盤が出ますよ!動いてる外道なんて見たことないので楽しみです>http://www.cdjournal.com/main/news/...

までろん 最近、外道周辺が活気付いているみたいですねー。でもDVD付ベスト盤とは!どっちがオマケなんだか・・・。

つながりキーワード (7)

CD・レコード外道

  • (ウエブ電藝)

 不良の聴くロックと言えば矢沢永吉、ジョニー大倉を擁したキャロル、ちょっとひねって岩城滉一、舘ひろしを擁したクールスといったあたりだったろうか。  だが、暴走族から熱狂...

ライブ・コンサート拾得

  • (アッコ)

京都にある老舗ライヴハウス。 昔の蔵をそのまま使っていて、中も蔵をそのまま残していて樽あり、座敷ありの薄暗くていい雰囲気。 ライヴが終わるとそのまま酒酌み交わしムードに突...

「うるさい!文句あったら、ここまで来たら!」 チャー坊のMCで始まるライブ盤を体験したのは 当時溜まり場となっていた友達の家で、まだ十代だった。   最初の印象としては...

1971年発表のモップス三作目となるアルバムは、鈴木ヒロミツが英詞を手掛け、本格的ハ-ド・ロックへのアプロ-チ作となりました。 “月光仮面”の印象が強すぎて、損してる部...

   1972年にいったんは発売が決まりながら,そのあまりに過激な内容にレコード会社が「自主規制」して発売禁止となり,2001年の復活まで,ディスコグラフィに「Be-Wi...

内田裕也プロデュースのフラワートラベリンバンド。 日本の荒くれニューロックのかっこよさにトリップなり。「Anywhere」「SATORI」「Made in Japan」「...

トンネル抜けた。 国費で強制的に休養させられていた富士夫が復帰する。スケジュールその他はオフィシャルサイトで。 ダイナマイツ。裸のラリーズ。村八分。ティアドロップスetc. ああ、殆ど活動し...

携帯でこのページにアクセス

外道 / 拾得ライヴ

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-129621

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ