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Pen 2/15号「1冊まるごと、ルーヴル美術館。」 (雑誌ペン|2007 2/15号[完全保存版]もう迷わない、ルーヴルMAP)

  • Pen 2/15号「1冊まるごと、ルーヴル美術館。」の画像

年間入場者数700万人。なぜ世界中の人々は、
そこまでルーヴルに惹かれるのか。
その秘密は、革新を続ける歴史にある。
城塞から宮殿へ、そして美術の殿堂へと
変化していった建築。
時代ごとに最先端アーティストが
ルーヴルの作品から刺激を受け、
新たな作品が生まれるという連鎖。
そこから、古代作品が再びスポットを浴び、
甦るのだ。
そうした活動は、いまも絶え間なく
繰り返されている。
世界を魅了する美の王宮。
その真の姿を探索する旅に出かけよう。

■_____________Feature Articles_____________■
もう迷わない、ルーヴルMAP
・10のカテゴリーに大別される、膨大な収蔵品。
・21世紀のルーヴルを、革新し続ける人物。
・延びたり縮んだりの、ルーヴル建築史。

■ルーヴル作品を、プロの審美眼で楽しむ。
 01|パトリック・ブラン 植物学者 
 02|パトリック=ルイ・ヴィトン
   ルイ・ヴィトン特別オーダー責任者
 03|バンジャマン・ペッシュ
   オペラ座エトワール・ダンサー
 04|メネウー・ドゥ・バズレール
   エルメス美術館ディレクター
 05|ジャン=クリストフ・ディジュー
   ピアニスト 
 06|エマニュエル・サンマルチーノ
   メイクアップ・アーティスト
 07|ミカエル・オーノナ テーラー
 08|フランシス・キュルジャン 香水クリエイター
 09|エルヴェ・ヴァン・デル・ストラッテン
   ジュエリー・家具デザイナー
 10|バスティアン・ゴンザレス
   足専門医・ペディキュア師
 11|ジャック・ショイ モード小物デザイナー
 12|トマ・バース イラストレーター
 13|鹿島 茂 フランス文学者

■テーマを選んで、1時間半コースに挑戦!
■古典だけではない、クリエイティブな伝統。
■美を演出する、ルーヴルの空間。
■毎日が楽しくなる、ルーヴルの庭が通勤路。
■地元民が語る、「ルーヴルのここが好き」。
■本当にあった、歴史に残るルーヴル事件簿。
■ルーヴルに行くとき、訪れたい料理店。
■泊まるべきは、大人のためのプチホテル
■ルーヴル巡りに欠かせない、必携アイテム
■欧州デザインを一望する、新生・装飾美術館。

■_______________________________________■
◆Pen Style
 溢れるカラー、魅惑のグッチ

◆Brand Selection
 際立つ品性のある表情、カルティエ
 寛ぎを身に纏う、ダンヒルの新世界。

◆デジタル批評館 #166─麻倉怜士
 「WILLCOM SIM STYLE 音声端末機 9(nine)WS009KE」

◆これは、欲しい。 #177─山口 淳
 「角敏郎─万華鏡」
 
◆Pen Motoring
 シトロエン ID23 & C6 EXCLUSIVE
 空を飛ぶようなデザインが復活。

◆エディターズ・コラム #15

・ニューヨーク裏情報 男もパリだ!
・目が離せないロンドン ローマ至上主義
・疾走するベルリン 刺激の宝庫アムステルダム
・迷わずソウル! 未来都市サンパウロ

◆腕時計のモダニズム #35─並木浩一
◆今宵も一杯 #310─友田晶子
◆素顔のパリジャンたち #25─村上香住子
◆Cinema Music Art Book
◆クリエイターを探せ。 #33─萩原 修
◆WHO'S WHO 超・仕事人
◆笑う食卓 #167─立石敏雄
◆Brand New Board
◆常連になってやる! ニュースペース
◆次号予告
「ペン」2月15日号 通巻192号

*Penオフィシャルサイト
*年間購読(11,500円)
*バックナンバー

Pen 2/15号「1冊まるごと、ルーヴル美術館。」

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pen[ペン]
詳細情報
  • 月2回刊 1日と15日発売
  • 年間購読申込専用電話番号(年中無休・24時間受付)
  • 0120-223-223
  • 価格: 定価500円(税込)
  • 発売元: 株式会社阪急コミュニケーションズ
Amazon詳細情報 毎日更新
  • 商品名: Pen (ペン) 2007年 2/15号 [雑誌]
  • 価格: ¥500
  • 出版社: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2007-02-01
  • 詳細をみる
  • 2007/12/13登録
  • 519クリック

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