進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線
自由意志からアルツハイマー病の原因まで、おどろくべきトピックスの数々。柔軟性を生むために発達したヒトの脳を、わかりやすく大胆に語った講義。「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、きっと人生が変わっていたのではないか?」ベストセラー『海馬』の著者が、しびれるくらい美しい脳のメカニズムを語る。
ラジコン・ネズミに自由はあるか?
●〈意志〉が目に見える?
●「悲しいから涙が出る」んじゃない?
●世界は脳のなかでつくられる?
●「見ること」は無意識?
●神経細胞は増殖してはいけない?
●脳があいまいなのには理由がある?
●神経に直接効く薬?
Amazon詳細情報 毎日更新
- 商品名: 進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線
- 価格: ¥1,575
- 著者: 池谷 裕二
- 出版社: 朝日出版社
- 発売日: 2004-10-23
-
詳細をみる
- 2007/12/30更新
- 2007/12/30登録
- 872クリック
「進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線」を検索
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (1)
池谷裕二(脳科学者)
- (シミズキヨシ)
初めてこの方を知ったのは、ほぼ日のねむりと記憶というコーナーでした。睡眠と脳の関わり方を糸井さんとの対談形式で紹介されていたのですが、難しいテーマを噛み砕いて説明するのが...





池谷裕二(脳科学者)
自分と子どもがよく...
MASTERキートン...


