センカン・ビスマルク
戦艦ビスマルク
旧帝國海軍の艦船に好きなのが見付けられなかった少年は、
同盟国/獨逸海軍に救いを求めた。
戦艦ビスマルク。
悲劇の軍艦と云うところも大いに気に入る/笑。
名前を貸すことになった鉄血宰相は、
寿限無ジュゲム程じゃないけど
大変長い名前をもっているが、
この際、関係なし。
おまけ。
本物は海の底なので
同じ獨逸はEDUCA社製の
木毛入り焦茶色テディベアに
ビスマルクと名付け、
ビスマル ビスマルと呼んで
可愛がっております。とさ・・・
だって似てるんだもの
あの有名な小父さんの方に。(獨/爆)
あと、ポケット戦艦ドイッチュラント
てのも好きだったナ
- 2002/07/12更新
- 2002/07/05登録
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コメント (1)
2004/06/03
nobin MeteorⅡ号と言うヨットが1986年のイギリスの海に、独逸海軍に護衛されて現れました。
このヨットは皇帝ウィリアム2世がオーナーでした。
ドイツ帝国の威信をかけて帆走しましたが、デビューした年に事故ってしまいました。修繕しましたが成績はよくなく、1899年になるとルールが変わってしまって、新しいMeteor3世号を、1902年に米国で建造させたそうです。所が、第一次世界大戦に突入してイギリスで其のヨットはレースが出来ませんでした。
独逸海軍と言うとこのヨットを思い出します。
失礼しました。
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