「フェルメール展」
2008年8月2日(土)~12月14日(日)
東京都美術館
Vermeer and the Delft style
フェルメールの作品とオランダの小都市デフルトで活躍した画家たちを展示。フェルメールがその生涯の殆どを過ごしたデフルトの絵画を辿ることでフェルメールに近づけるか?
《マリアとマルタの家のキリスト》スコットランド・ナショナル・ギャラリー
《小径》アムステルダム国立美術館
*上記2作品、初公開
《絵画芸術》ウィーン美術史美術館
《ディアンナとニンフたち》マウリッツハイス美術館・オランダ
《ワイングラウスを持つ女》ヘルツォーク・アントン・ウツリッヒ美術館・ドイツ
《リュートを調弦する女》メトロポリタン美術館
《ヴァージナルの前に座る若い女》 個人蔵 *4/8追加発表(贋作の噂アリ)
一生のうちにフェルメールだけは全部見ておきたい!と思っています。今のところ、まだ5作品しか出会えていません。ぜひこの機会に、自分の眼と心の中にこの絵たちを納めたいと思います。いつもとは違う主題のものもあるので楽しみ。
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