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クリプトグラム

CRYPTO-GRAM

コンピューターセキュリティの大御所、ブルース・シュナイアーの出している月刊メールニュース。セキュリティの話題が読みやすくまとめられているので、その手の話題が気になる人は必読。ただし英語よ。申し込みはウェブから。バックナンバーも読める。
私は3年ほど前にシュナイアーにインタビューしたことがあって、その一部はWired Japan最終号(98年9月)に載っています。残りは....そのうちウェブにでも上げたいと思ってるまま、まだ手つかず。乱数発生器の問題、PPTPのクラック、スマートカードの生物学的アタックなどなどや、「たくさんの会社が「もっと秘密にしておけばもっと安全だ」と考えるが、「セキュリティは秘密と同義ではない(Security is not same secrecy)」のだ。公開しておく方がはるかに良い。だからPGPは良い製品だ。何故ならソースコードが公開されているからだ。」なんかの良いコメントがいろいろ。(すみません、何もしてなくて)

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gt
  • 2001/11/27更新
  • 2001/11/26登録
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暗号の大家。Applied Cryptographyの著者。Counterpaneの創始者。Twofish暗号の作者。 この人が発行しているメールマガジン Crypto-Gram News...

暗号の専門書。理論的なところから実践的なところまで、カバーしている範囲は世界最高。筆者はブルース・シュナイヤー。 私も1冊持ってポツポツ読んでいるんですが、とても面白い...

セキュリティとはプロダクトではない。プロセスだ。パッケージ化されたセキュリティ製品なんて作れない。すべての暗号は破られる。すべてのパスワードは破られる。オンラインショッピ...

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