ねしょんべんものがたり (フォア文庫愛蔵版)
今日、子供(6歳)がおねしょをしました。
いつもはおねしょなんかしないのにと、
ちょっとびっくりでした。
(おむつがとれてから、今日で2回目)
それで、この本を思い出しました。
いろいろな作家の方のねしょんべんに
まつわる思い出物語。
小学校の頃、移動図書で母が借りてきて
奨められ、読んだ記憶があります。
わたしも、小さい頃はおねしょなんかした
ことなかったのですが、その本を読んだ時は、
寝る前にちょっと気になったりしました。
でも、逆にいつもおねしょをしてしまう子や、
おねしょに悩んでいるお母さんには、
いろいろな考え方があってほっとするのでは
ないかと思います。
子供が
「おねしょのことはだーれにも、言わないでよね!!」
といったのですが、ここでばらしてしまいました。ごめんね。(^_^;)
- 商品名: ねしょんべんものがたり (フォア文庫愛蔵版)
- 価格: ¥1,050
- 著者: 椋 鳩十, 梶山 俊夫,
- 出版社: 童心社
- 発売日: 2004-02
-
詳細をみる
- 2008/01/16登録
- 652クリック
「ねしょんべんものがたり (フォア文庫愛蔵版)」を検索
このキーワードはコミュニティに選ばれています(1)
- メイン
- コメント(3)
- つながり(0)
- トラックバック(0)
コメント (3)
2008/01/17
しいた なんと。懐かしい本です(^^) いまでも出ているんですね。最初に貰った頃はそれほど面白い本だと思っていませんでしたが、何となく気になってなんども読み返しているうちに、身体の一部になってしまったような気がしている本です。いえ、おねしょ癖が着いたなんてことではなく!(笑)
brit わ!私も記憶があります、このタイトル。小学生の頃読んだのかなあ、「ねしょんべん」って言い方が印象的で。あぁ読みたいなあー。おねしょのことは…わたしも誰にもいいません、安心してください^^
2008/02/01
ムク わー懐かしいですね!私も…子供の頃ねしょんべんしてたので(笑)この本はかなり印象に残ってます。
今となってはどんな内容だったのか忘れてしまったけれど、まだ出ているんですね!
つながりキーワード (0)
まだキーワードがつながっていません。





国際こども図書館
かいじゅうたちのいる...


