わがし
和菓子
子供の頃はとにかくインパクトの強い洋菓子を好む傾向にあったが、中学生頃から和菓子が好きだ。
どれくらい好きかというと、和菓子目的に茶道部に入部したくらいだ。
家でも作ろうと思うのだが、あんこ作りでまず挫折してしまう・・・(時間がかかりすぎるので。)缶詰のあんこでも良いのだがどうしても缶詰の味はいまいちに思えてならない。どなたかオススメなどあれば教えて下さい。
というワケで家で作ったのは、わらびもち、どらやき、草餅(缶詰あんこで妥協)、白玉、カステラ(コレは和菓子なのか?)くらいでしょうか。
ちなみに白玉は調理実習で大きいボールいっぱいに白玉粉一袋分作ったコトありますが、いくら好きとはいえ気持ち悪かった。まるで蛙のた○ごの様で・・・(失礼)
ぜひ、季節毎に様々な色・形のものが出回る、あの生菓子を作ってみた~い!!
- 2002/07/28更新
- 2002/07/07登録
- 7819クリック
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (23)
虎屋
- (ルームフレーバー)
羊羹、最中といえば、とらやさん。 いつの時代も伝統の技術に新しい感覚を盛り込み、最良の原材料を使用して 最高の品質の和菓子を作り続けている有名な和菓子屋の老舗です。 ...
水まんじゅう
- (はと)
水まんじゅうってご存知でしょうか? ひんやりぷるぷるの夏の和菓子です。 半透明で見た目にも涼しげ。 昔から「葛」は大好きでしたが,数年前パン教室で作って以来,その簡単...
白露ふうき豆
- (由香)
山形の和菓子司「山田屋」の絶品逸品珠玉の銘菓。 岐阜県は「すや」の栗きんとん(おせちのアレとはまったく別物)と並ぶ、私のお気に入り和菓子です。 上等なえんどう豆を煮て甘...
群林堂の豆大福
- (あおき)
しばらく食べてなくてウズウズしてきたので登録。護国寺は講談社の向かいあたりにある和菓子屋・群林堂の豆大福は、豆はゴロゴロとほどよくしょっぱく、もちとあんとのバランスも絶妙で、マジ美味っ!で、...
涼菓 夏鮎
- (warabie)
キュウヒと粒餡をドラ焼きの皮で 挟み、鮎の姿をかたどった、 見た目にも口にも涼しい夏和菓子。 キュウヒのモチモチ感が 癖になる。 餡はかなり甘めなので、渋いお茶と い...
虎屋
- (sutya)
日本人でよかった。 こんなキレイなお菓子の国の人でいられて幸せだ。 赤坂の本店も素敵だけど、 ウェブでしみじみ観るのもうっとりです。 かき氷食べにいかなきゃ…。
麩嘉 錦店
- (かおり。)
京料理には欠かせない生麩の老舗。おすすめはあんこを生麩で包んだ麩まんじゅう! ほのかな笹の香りと生麩独特のモチモチ感、上品な甘さのこしあんが絶品です。 生麩は、栗・ヨモギ...
円八のあんころ
- (添嶋 譲)
石川県松任市の名物(敢えて断言)のあんころ餅。 一口サイズのお餅(というか団子というか)をあんこでくるみ、竹の皮でパッケージ。 親が好物らしく、見つけるとたいてい買って...
空也『空也もなか』
- (おしたつ)
明治17年創業。夏目漱石の『我輩は猫である』にもその名前が登場するらしい。 甘いものが苦手なひとでも、ここのもなかだけは別。もちもちした餡とさっくりした皮で、上品な甘さが...
水まんじゅう
- (SSMG)
1.岐阜県大垣市辺りでよく見かける、葛もちでこし餡を包んだ物体。 あっさりしておるので個人的に好む。 2.Apple Pro Mouseの黒い方のこと。 白い方は白餡の水饅頭と認識するが、...
鍵清
- (Hippo2000)
向日市、長岡京市に店を持つ和菓子屋さん。 主力商品は「筍もなか」らしい。 あの明治の商品は竹の子形のチョコレート菓子。「筍もなか」はその「もなか」版と単純に考えていた。 ところが商品説明を...
老松
- (くみ)
京都に行ったときに行った和菓子屋さんなんだけど、 とにかく美味しいのです(T▽T)←感涙 写真は、春限定の梅ジャムと梅の本煉羊羹ですが、 どちらも品のよい甘酸っぱさで、春...
桜餅
- (はづき)
桃の節句も近いということで、季節モノキーワード。 千葉生まれのわたしが小さい頃から食べ慣れてる桜餅は、薄いピンク色の皮にあんが巻かれていて、そのうえに桜の葉っぱを巻いて...
うさぎや
- (ゅ)
阿佐ヶ谷にある和菓子屋さんです。同じ系列のお店がほかにもあるようですが、阿佐ヶ谷のうさぎやもかなり古い店構えです。 どら焼きが有名でもちろんとってもおいしいんですが、わ...
芋ようかん 舟和
- (kiriko。)
東京浅草の老舗和菓子店。ここの芋ようかんは甘さをおさえた素朴な味で、まさにおいもそのもの。甘味系のきらいな人でも大丈夫、旨いです。一人で4本ぐらいは余裕でイケマス。東京の...
芋ようかん
- (ug)
浅草の和菓子屋「舟和」の銘菓。 こがね色の切り口とガワの香ばしさがいい。「さつま芋を一本一本手で皮をむき、さつま芋と砂糖で造り、甘味をおさえ、素朴な風味を生かしたようか...
きんつば
- (ug)
浅草、舟和、などで売っている和菓子。 いも版とあんこ版あり。僕はいも版きんつばが好き。こねたいもを羊羹くらいの四角に切って表面を軽く焼いている。舟和では看板商品「芋ようかん」ほどメジャーで...
いちご豆大福
- (がくし)
玉屋さんの「いちご豆大福」です. 「いちご大福」を発明したひとはエライ!と常々思っていて,大学の時には自分たちでつくってみたりもしていたんですよ(とっても簡単ですが) ...
御門屋
- (べ)
創業昭和27年の和菓子屋さん。売り物は揚げまんじゅうと揚げもち。どちらも「揚げ物」であるにも関わらずびっくりするほどクドさがない上品な味……だそうだ。私はわけあって...
栗かん
- (さきぽん)
新潟県内にいくつか支店のある「里仙」の栗かん。栗ようかんというよりは上生(練切)という感じの上品な和菓子です。10月から3月までの限定販売。それも新潟県内でしか入手できま...





御門屋
栗かん
麩嘉 錦店


