レンアイシャシン
恋愛写真―もうひとつの物語
もとは堤幸彦の映画で、市川拓司がストーリーを少し変えて書いた本。
そしてその本がもとで昨年公開されたのが映画「ただ君を愛してる」
というわけで関連の作品がいろいろある中、この本が一番好き。市川拓司のファンではないけれど、これは良かった。
静流という主人公の名前も素敵。
恋をして、死んでしまう彼女にとっての一生に一度のキス。そのキスシーンが本当に素敵だった。
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- 商品名: 恋愛写真―もうひとつの物語
- 価格: ¥1,365
- 著者: 市川 拓司
- 出版社: 小学館
- 発売日: 2003-06
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- 2008/01/22登録
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