キモノノヨロコビ
着物の悦び
こっちにも登録(笑)。わたしが買ったのは文庫のほうです。林真理子さんの着物にまつわるお話の本です。着物を着てでかけたり、時には失敗してみたり。
まだまだかけだしのわたしが読むにはいい本です。着物が身近なものに感じられるようになると思います。
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林真理子
- (kanchi)
林真理子さんの本は、新刊がでるとたいてい手に取るし、エッセイは全部もっています。 貪欲なまでに幸せを手に入れたいと努力する姿は共感できるし、結婚・出産という最大の目的を果たされてからも、その...
猫の時間
- (にゃんごろ)
1993年の11月から約1年間、「朝日新聞」の日曜家庭欄に掲載されたエッセイです。著者の林真理子さんはかわいいスコティッシュ・フォールドを二匹飼っていますが、その猫たちに...
歌舞伎
- (密偵おまさ)
2002年12月、久しぶりで歌舞伎座に出かけて、すっかり熱が再燃。 以来、歌舞伎座詣でを継続中。 2003年2月は、昼・夜両方見ることができたので、幸せ。 菊五郎さんの忠信が素敵でした。 3...
普段着としての「和服」
- (SSMG)
を、わかつきさんの諸作品を読んで以来欲しいなと思っている。 大体何となく楽そうで、そのくせ締めるところは締められて なんとも体格を気にしなくて済む上に風流じゃないか。 あと、そう言う色遣いが...









