シンチョウノフウリュウニュウモン
志ん朝の風流入門
小唄や端唄、芝居や和歌・俳句から抜き出された、風情のある日本語。四季の移ろいに合わせて、古今亭志ん朝の話し言葉で描かれる、風流と粋。
古典落語を聴くときに、あまりに昔の風俗を知らなすぎるので買った1冊。
この夏、のんびり読もうと思います。
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