カタリツタエルタメニイキテキタ
語り伝えるために生きてきた
ガルシア・マルケスの自伝。第一章だけ「新潮」の2001年7月号に載ったのですが、本として出てはいないんですよね? 翻訳がされていないんでしょうか? 知っている方がいらっしゃったら、教えてください。
第一章は両親の話ですが、自伝とは思えないほど幻想的なガルシア・マルケス・ワールドが炸裂しています。う~ん、続きが読みたい。
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