コノツギナアニ
このつぎなあに
たぶん、
人生で初めて泣けた本
だったかもしれん・・・。
急に思い出したので登録しますよ。
いたずら好きの狸と一人暮らしの爺さんのはなし。
爺さんも化かされ上手なんだ、これが。
最期の別れに、ちっと泣けてくる。
いま印象に残っていることは、
爺さん渋いねっ!
です。
なんとも味わい深い物語です。
また買ってみようかな。
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- 商品名: このつぎなあに (日本の創作幼年童話 13)
- 価格: ¥1,050
- 著者: 山中 恒
- 出版社: あかね書房
- 発売日: 1969-09
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- 2008/02/14登録
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