ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2008
フランスの港町ナントで、1995年に誕生したクラシック音楽祭。
今年は「シューベルトとウィーン」
日本では2005年から始まって、去年は来場者数が100万人を超えました。
ゴールデンウィークに、東京国際フォーラムを中心に丸の内周辺などで開催され、地上広場では屋台などもでて、ちょっとしたお祭りです。
テーブルとイスがありますが、常にいっぱいで、ゆっくり食べるのは難しいかもしれません。
45分程度のコンサートが1500~3000円程度で楽しめ、今期は390のプログラムが予定されています(無料も含む)
人気のプログラムは売り切れてしまうので、早めの購入をおすすめします。
*今年は金沢でも開催されるそうです。
3月15日の一般チケット販売に先駆けて、熱狂の日フレンズ(会員)に登録すると、2月23日から先行チケットを購入可能。
東京国際フォーラム/ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2008公式HP
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コメント (5)
2008/02/14
ekoeko なんですかこれ?楽しそう♪詳しくないけどクラシックは子供の頃から好きです。独身の頃はたまにコンサートにも行ったなぁ。そういえば近所に住む同級生はヴァイオリニストになったなぁ。クラシックにもっと気軽に触れたいなぁ。
キイ 昨年のラ・フォルジュルネは時間の許す限り堪能してきました。本当に楽しかったです。今年も国際フォーラム行く予定立てようとしていたら、なんと地元でも開催するというので年明け早々ぶっ飛びました。タイムスケジュールの発表、今か今かと楽しみにしてます!
みそら <ekoekoさん>わたしも詳しくないけど、楽しいです!時間が短いので有名な楽章とかが多いかもしれません。そのうち、HPにおすすめプログラムとか載ると思いますよ。「ちょっと、聴きに行く?」といったかんじで行けます是非!
<キイさん>メルマガで「プログラム詳細はコチラ」とあったのでHPみてみましたが、まだでてませんでした。楽しみですね♪
ekoeko 有名な楽章がいいです^^;この前、近場のスタバで生のヴァイオリン演奏していて心地よかった~。会場にこだわらなくても、屋外だってすぐそこで生が聴ければ幸せかも~。
キイ 今金沢のプログラムが発表されて、うむむ・・・と見ております。ぴあのサイトで東京のプログラム見れましたが、全体のプログラム発表されたのを見てGWの過ごし方を考えます。昨年は天気もよく屋外でも気持ちよく楽しめました。わくわくしますね!
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