Casulo Mobile Living
デスク・椅子・本棚・クロゼット・ベッド・スツールという、人ひとりが暮らすのに必要な家具一式が一つの箱に全て収まるというワンパック可搬家具のコンセプトモデル。
工具無しで10分以内に全てを組み立てることが出来、再びバラして収納することも可能。
箱の底面は欧州のパレット規格サイズである80cm×120cm。
http://www.mein-casulo.de/en/...
- 2008/02/20更新
- 2008/02/19登録
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コメント (13)
最新コメント5件
2008/02/22
島崎丈太 これだけ長時間かけて動くとすると、時計としても使えないですかね?
2008/02/25
雲衣。 重力を応用した時計の大先輩としては鳩時計があるから、あえて電子鳩時計にしなくても良いかと/笑。それよりはパソコンの電源用にどうでしょう。床から天井までの柱状にすればかなり長時間発電できると思います。ただ、この発電装置はコストが高そうですね。
2008/02/26
島崎丈太 いえ、「電子」にするのではなくて、錘の高さで時間を計るアナログ時計どうでしょうか、ということでして。 発電装置というより、電力を保存する蓄電池として「高さ電池」にする、というのは如何でしょうか。
2008/02/27
雲衣。 ふむふむ、、と言いたいとこですが、そーすると単なる砂時計の馬鹿でかい奴、しかも妙に不便な一方通行型という、で、夏冬で落ちる速さ違いそうだし、、、。見慣れれば錘を上げた時間が何時頃だったから、いまは大体、、、、とかあるんでしょうが、、、それって携帯か腕時計見た方が簡単じゃないですか。/笑。
島崎丈太 確かに、気温や湿度で落下速度に影響が出そうですね。 まあ、私が思ったのは、非常に大雑把なアナログ時計兼インテリア装飾品として、という程度なので、便利な時計という意味では雲衣。さんが仰る通り、全く腕時計には太刀打ち出来そうにありません。 逆に、気温や湿度に従って落下速度をユーザが毎日微調整する機構を付けておいて、「お、今日は12時間で5分の誤差だった」とか「しまった、気温の読みを誤って18分も遅れてしまった」なんていう具合に、蕎麦打ち職人さんのような世界を構築すると、その調整にハマる人が出てくるかも知れませんが。
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