伝統の職人技からモダンなデザインまで
中国茶器のチンシャン
中国茶を美味しくいただくなら、茶器にだってこだわりたい。
道具の扱い方を知り、お茶の奥深さに触れれば、
ティータイムがいっそう楽しくなるはず。
中国茶器発祥の地、江蘇省の(宜興)の陶土。
日本の伝統的な天草陶石を使ったモダンなデザイン。
お茶の色を楽しめる、ガラス製。
道具を集めるのも、楽しみの一つになるはず。
○紫砂(しさ) 最も伝統的な色の陶土
○黒泥(こくでい) モダンなインテリアに◎
○瑞色釉(みずいろゆう) 口当たりの良さ、お茶の色を引き立てる青磁釉
○ガラスの茶器 茶葉やお花を楽しめる
お気に入りの道具は、いつまでも長く使いたい。
茶器の使い方やお手入れ方法もご紹介しています。
チンシャン(清香・Qing Xiang)とは、おいしいものや良い思い出を思い返すときの幸福感を表現する中国語。
中国茶を飲んで感じてください、チンシャン♪
(ヤノ)
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