関心空間はグッズのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

フロイトの書斎 (Sigmund Freudノショサイ)

此処では彼の業績を云々しない。

ただただフロイト氏の書斎に興味がある。

彼がエジプトを始めとしたアンティークを蒐集していたのは良く知られた事実。

そしてそれらがすべて本物であったのも事実。

私が興味を持つのは彼の飾り方だ。

まるで護って貰うが如く机の前に並べたそれは
 
彼の衛兵たちである。

勿論後方もガッチリと守られている。

更によく見れば側面までも

私はこの男が何だか好きだ。(笑

投稿者:
雲衣。
  • 2002/07/12更新
  • 2002/07/12登録
  • 1150クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

コメント (1)

2002/09/19

涙腺子 膨大なる書籍に囲まれているだろう雲衣さんと表面的には一緒?。違うとしたらフロイトの場合は親衛隊で、雲衣さんの場合は・・。これ以上は、怖くて書けない(笑)。

つながりキーワード (15)

 「快感原則の彼岸」 精神分析学者S・フロイトによって、第一次大戦後の1920年に書かれた論文。ちくま学芸文庫「自我論集 」(S・フロイト)  フロイトは、第一次戦争大戦後、患者の戦場から...

今年は、シグムント・フロイトが生まれて150年の記念の年になる。 ということで、こちらにもひとつKWとして登録を。 1938年、オーストリアからナチの迫害を逃れて移り住...

 日本のユング派とフロイト派を代表する、精神分析の2人、小此木啓吾氏と河合隼雄氏がフロイト・ユングの対比をいろいろなエピソードを交えて解説。日本人学者の2人の話だけに読み...

この本は著者の佐伯啓思教授が京大で行っている「現代文明総論」という授業をもとに書かれているとのこと。 まぁあいかわらず長いんですが3本目の線まででも読んでいただけると幸...

「私は信じない、知っている」という名言の持ち主。 フロイトと別れた後のユングは精神に異常をきたし、ヨーロッパ中が洪水になり、血の海になる幻覚をみるようになった。分裂病(...

http://www2.tky.3web.ne.jp/... いろんな占いありますねえ。。 感心します。 今までわたしが紹介して来たのは 毒舌っぽいのが多かったけどこれ...

ユングが亡くなる直前に出した最晩年の著作。 ここではUFOの存在を論議するのではなく(とはいえ結構肯定的)、UFOを認識する人間の心理面からの考察が主。 簡単に言ってしまえば「UFOとは人...

昨年の暮れも押し詰まった12月28日、ソンタグが死んだ。 才気活発な 僕にとっての「お転婆スーザン」は享年71歳だった。 彼女は老いすぎることは望まなかったろうし、早すぎもしなかっただろ...

Synchronicity(シンクロニシティ)とは、意味のある偶然。 わたしは、夫とシンクロニシティ的な出合い方をしているので特にこの言葉の持つ意味について、深く実感して...

精神分析の祖フロイト、その高弟ユング。 二人は精神分析という新しい学問のとばぐちにたち、発展のために協力するが、次第に相違をあらわにしていく。 そして、アメリカ行きに船の中、ユングはついにフ...

SWAROVSKI

  • (NYANKO)

『シルバークリスタル』で有名なオーストリアのブランド。キレイにカットされたクリスタルガラスの小物、見たことありませんか? あれです。あれ。 もう、ああゆーキレイなのとか...

大学時代、この人の研究をしていました。Karl Krausは、ハプスブルク帝国の爛熟と崩壊の時代だった20世紀はじめのウィーンで活動していた文芸批評家、劇作家で、ずっと「ファッケルdie F...

カシオの腕時計をして ダイエット・コークを飲む ウォズの前には PowerbookG4Titanium。 外付けプロマウス。 壁にはウッドストックのパネルが。   結構よく働くんだよね。...

ユングの家

  • (雲衣。)

此処でも彼の学問的業績は関係しない。 ただ彼が家を自分で建てた事実に興味がある。 自ら石を運び ブーフーウーのしっかり者のように 石の家を水辺に建てた。 彼は終世 ヒトは水の近くに...

随分前に写真で見て気に入っていた物。googleの画像検索で再会しました。こんなに小さかったのかァ。 好きなものはイメージの中で大きくなっていく物なんですね。 もっと細長いと思っていた。

携帯でこのページにアクセス

フロイトの書斎

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-136296

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ