すなお
誰にも教えたくないけど
みんなに知ってほしい
その雑誌のマインド そして生まれたこのお店
今最も影響を受けている雑誌Re:Sの
Re:Sなお店ができました
しかも場所はなんと仙川
そう 安藤建築が並ぶ通称「安藤ストリート」
集合住宅の1階に入っている雑貨&カフェ
この雑誌の素晴らしさと熱の入り方はここでは割愛
関心ユーザーで読者の方のkwを参照のこと
正直ちょっと不安でした 直接お店を訪れるのが
自分が雑誌や編集者の方々に抱いているイメージと
違うお店だったらどうしようと
そして訪れてみたら
期待通りではなく 受け流されたような
でもそれはガッカリしたのではなく妙に腑に落ちた感じ
ああ そうだった そういう雑誌だったよね と
オープン当日には50人くらいの人が駆けつけたそう
自分もオープン日を事前に知ってたらその日に来たのにな~
Re:Sの方々に会って圧倒されたかった
なにせお店が出来る→出来たと知ったのは
24日 別件で東京に向かっていたバスの中
買ったまま読めずにいた雑誌を読んでいたら
お店ができるって できたって 一昨日オープンだって
これはなんとかスケジュールやりくりして開店を祝わねばと
お店には雑誌が置かれてたり
当たり前か いやしかしその当たり前が嬉しいのですが
伊東さんが撮った写真とか Re:s茶とか 合本とか フィルムとか
カメラとか 行商で使われたのぼりとか
雑誌で丁寧に語られたものが置かれていました
お店のおばちゃんと同郷話に花が咲き
お店のおねえさんと3人でRe:sの話とかしながら
Re:s茶もその場で頂いて長居してしまいました
友達や知人に雑誌の話を共有できる人がいないので
単純にRe:sの話で盛り上がれただけですごく楽しかった
年の離れた方とRe:Sの話で盛り上がれたことが新鮮で
この雑誌が性別年齢関係なく伝わっていることを
改めて感じました
おそらくしばらくは雑誌の読者の方が訪れることが多いと思うけど
そのうち このお店がきっかけで雑誌を読み始める人もでてくるはず
そういうのも結構楽しみです
関西が編集・出版元なので
このお店が「関東支部」みたいになったらいいですね
安藤建築とこのRe:Sなお店って結構マインドとして通じている
部分があるんじゃないかと思って
これは素晴らしい出会いだなあと思いました
カフェは四月からだそうです
春からは僕も関東なので折に触れて通おうと思います
(行ける程交通の便はよくないのですが)
仙川自体もいい町ですね
だらだらと書きすぎましたね
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住所:
東京都調布市仙川町1-25-4シティハウス仙川1階
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- 人名: 高井学さん
- 営業時間: 10:00~20:00
- 2008/02/26登録
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AOSAN
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