Re:S
あたらしい“ふつう”を提案する。そんな雑誌。
本屋で、雑誌と雑誌の間にある「Re:S」をたまたま見つけた。そのときはVol.4しかなかったけど、気になったから買ってみた♪それから1~3も、新しいものも集めてみている。
ページを開くと、「駆けあしな世の中が
ぽろぽろと落としていった大事なものを
ひとつひとつ拾いあげていく
そんな雑誌をつくろうとおもいます。」
と書いてある。わくわくした☆
何回読んでも、読むたびに違う発見があっておもしろい。
あたたかい雑誌。
ちょうど「水筒」に興味を持っていたときに
びったりのタイミングで「Vol:1 すいとうのある暮らし」を読んで、
ますますRe:Sが好きになったかな☆
- 2008/02/26登録
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