デビット・ホセイン
今夜が山田 公式ブログ
ガキの使いの「今夜が山田」としておなじみ。
デビット・ホセインという、いわゆる外タレ、外国人タレントさんである。
ここのKWでも以前に一度、紹介したことがあるのだが、元々はセイン・カミュのマネージャーだったらしい。
ミスター・マッスルことランディ・マッスルや塩コショー(ベルナール・アッカ、レックス・ジョーンズ)とも仲が良いようだ。
今有名人から一般人までがブログを持つようになったが、まさか今夜が山田までがブログを持つとは。
- 2008/03/02更新
- 2008/03/02登録
- 8322クリック
「今夜が山田 公式ブログ」を検索
このキーワードを共有する
-
つながり(14)
つながりキーワード (14)
ハーフナー・マイク
- (モスビー)
日本に数少ない長身FW。 名前も顔も、バリバリの外人だが、日本人である。 正確に言うと、日本国籍とオランダ国籍を持っている。 ハーフナーが苗字で、マイクが名前である。 ...
菅プロデューサー
- (ichigo15)
SHIODOMEジャンボリーでやってる『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』罰 笑ってはいけない温泉宿のブースにあるポスターらしい。個人的には一番最初の罰ゲーム(温...
今夜が山田
- (complete ZERO)
ダウンタウン「ガキの使い」の名物キャラクター? いつも白衣を着て登場? 微妙な間を持って放たれる一言? 今夜、山田、白衣、西洋人。 完璧に歪められたスクエアの中で、僕らはただ笑うしかない...
ヘイポー
- (うっきー)
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」のスタッフ、『世界のヘイポー』こと斉藤敏豪さん。もう、あのリアクション良さといい、体型といい、私の笑いのツボにはまりっ放しなの...
板尾の嫁公式ブログ
- (モスビー)
「モチロンソウヨ」 「ソノ発想ハナカッタワ」 などの名セリフでお馴染み?の、板尾の嫁ことシェリー氏。 外国人タレント、もしくはダンサーのようだ。 所属事務所は不明だが...
リアクション芸人W杯
- (モスビー)
こんなくだらない内容の本も珍しい。 「リアクション芸」「リアクション芸人」を初めて明確に定義した書籍らしい。 いつかネット上で、 「芸のためなら女房も泣かす 熱湯、ゲテ...
山下しげのり
- (モスビー)
今”きてる”世界のナベアツの活躍を、きっと影から妬み目で見ていることであろう。 ジャリズム・山下しげのり。 一度コンビ解散をして、ナベアツの方は本名・渡辺鐘(わたなべ・...
オスマン・サンコン
- (モスビー)
いまだウィッキーさんと間違えられるという(笑)、いまいち存在意義がつかめない、アフリカ系タレントの草分け的存在(?)。 カテゴリ的に分別してしまうならば、”外タレ”ではあ...
アンドレ・ザ・ジャイアント
- (モスビー)
身長223センチ。 体重220キロ。 まず感想をあげさせてもらうならば、 「よくぞまあここまで大きく育ったなー」 ・・・である。 例えば、そこらへんの大阪人ならば 「...
江頭2:50
- (モスビー)
通称・エガちゃん。 現在はピン芸人ですが、かつては「男同士」というコンビを組んでました。いつの間にかピンになってました。 というよりも、コンビ当時からひとりでテレビな...
呂比須ワグナー
- (モスビー)
元日本代表。 FW。 98年フランスワールドカップ出場。 なんつーか、日本人離れ(?)した、チャンスのにおいを嗅ぎつける、その嗅覚。いいもの持ってました。 ヘリウムガス...
ミスターマッスル
- (モスビー)
「ハァ~イ!ドウモ!ミスターマッスルデス!」 このような調子で一時期の笑っていいともを凌駕(?)していた記憶があります。 あのときは川崎市高須区に住んでいたらしく、毎週...
千代の富士
- (モスビー)
体力の限界…。 これが彼の横綱としての最後の言葉だった。 現・九重親方。 昭和の大横綱。 若いころに肩を脱臼してからというもの脱臼グセがついてしまい、それを克服する...
おっぱいまくら
- (モスビー)
正式な商品名は「ビーナスピロー」 ¥2940円(税込) 売っているのは香川県の合資会社・野田屋電機。 ちょっと惹かれてしまった。 以前に「ひざ枕」は存在することは知っ...










