ジャン=ジャック・ベネックス
フランスの映画監督。
「ディーバ」(81)、「ベティ・ブルー 愛と激情の日々」(86)など、鮮やかな色彩感覚と、鋭い観察眼による人間ドラマが魅力。
「青い夢の女」を今日観ました。
ベネックス曰く、『人を笑わせることは、泣かせるということよりずっと難しい。だから、自分自身に対する挑戦でもあったのです。 』と。
コメディー色の強い作品…という事ですが笑うとこってあったっけ?(笑)
観てる間は笑えません…でも後から思い出すとちょっとオカシイ。
「ベティー・ブルー」が強烈なインパクトのある作品だっただけに期待しすぎたかも。変化球って感じかな。
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