ユリイカとくしゅう
ユリイカ「高野文子特集」
ユリイカ 2002年7月号 異色の特集だ!
なぜか東京都現代美術館(MOT)のミュージアムショップで購入。
巻頭対談/高野文子+大友克洋
(漫画)幻のヴァージョン
単行本化に際し表紙以外全部ボツにして描き直された「奥村さんのお茄子」。
高野文子とは何か
《るきさん》はどこから旅立ったのか 北村 薫
女子にとっての《まんが道》
高野文子+魚喃キリコ
若手マンガ家による高野文子讃/榎本ナリコ/すがわらくにゆき/冬野さほ
おばあちゃんになるということ おじいさんではなく/ 香山リカ
天真爛漫百貨店 「ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事」 高山 宏
高野文子 全著作解題
『絶対安全剃刀』から『黄色い本』まで、高野文子の軌跡を辿る 斎藤宣彦+横井周子
http://www.seidosha.co.jp/eureka/...
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コメント (11)
最新コメント5件
2002/11/25
ヤーン 半年ほど前、コミケ系?漫画雑誌に特大インタビューのっていましたね。度忘れしましたが、WEBでも公開されていました。今も読めるのかな。おお、全著作解題HP、すばらしい、行ってみよう。黄色い本はすごかった。
sashimi 全著作解題はHPのことじゃないっす(笑)この号ユリイカのインデックスだす!(強制行替え)
ヤーン あら
はやまりました。ご指摘ありがとう。
sashimi そんなようなファンサイトをリンクの「ラッキー嬢ちゃん」ところに貼っておきましたんで~行ってみてくださんせ。
ヤーン あ、ありがとうございます。あ、これは、原マスミさんも出てくるサイトの姉妹サイトではないですか!じゃあ行ってきます。ラッキー嬢ちゃんは、なんかとんちんかんで、おっかしな本だったという記憶。
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高野文子
- (NN)
この人の頭の中はどうなってるんだろう・・・?? と思わずにはいられない作品を描くマンガ家です。 日常を舞台にした不思議なストーリー、不思議な登場人物、不思議な構図・・・・...
The MOST Notorious
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80年代Jオルタナパンクの生き残り!?Phewがギタリスト山本精一とやってるバンドThe MOSTのライブ・リスト。ジャンルはパンクなの!?で検索したら町田町蔵・・・改め...
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『棒がいっぽん』
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黄色い本/高野文子
- (tomopoly)
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読み出すと止まらないマンガ。細部の描写が尋常ではない。ストーリーの出来も絶品。ただしエンディングだけは映画版の方が好み。 ところで現在DVDの内容って劇場版と違うままなの...
るきさん 高野文子
- (jin-jin)
高野文子の書くマンガは、棒がいっぽんもラッキー嬢ちゃんもコロボックルもみんな好きです。 この表紙、るきさんのバックがバーニーズのウィンドーの前ってのがまたいいセンスだと思...
ピーナツバター&バナナサンドウィッチ
- (sashimi)
高野文子のまんがに出てきた、アメリカのおともだちのピクニックメニュー。会社のランチに持っていったら嫌がられた。おいしーのに。ねえ。 やきそばパンやコロッケパンよりは栄養...
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- (魚返)
それが当時のマンガ界でどのような位置付けにあったのかはわかりません。私は新作旧作取り混ぜていろんなマンガを教えてもらいました。東京三世社刊。 山田ミネコの最終戦争シリーズの再開もここからだっ...
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漫画家。色々いいのはありますが、『るきさん』と『ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事』が好きです。ああ、でも『棒がいっぽん』も『絶対安全剃刀』も…。
絶対安全剃刀
- (kous37)
高野文子最初の作品集。繊細な感覚とのびやかでこまやかな絵。私は特に『ふとん』という作品が好きだ。女の子のお葬式を女の子と彼女を迎えにきた「かんのんさま」の側から描いている...
『棒がいっぽん』
- (あんこ)
高野文子さんの87年から'94年のあいだに、大切に、ていねいに描かれた作品が6本収録されています。どれもが傑作!!じんわり心にしみ込みます。
るきさん
- (吉田柴犬)
寡作の漫画家、高野文子さんのコミックスの中での大のお気に入り。当時、人気絶頂だった雑誌Hanakoの巻末に連載されていた。 こんな人と友達になりたい、こんな人生を送りたい、と思うのは私だけだ...
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AKIRA
るきさん 高野文子


