明治ミルクチョコレートパズル
ホンモノみたいな板チョコのピースをケースにぴったり戻すパズルゲームです。
友達の子供が遊んでいたのを取りあげ、夢中になってしまいました。
同シリーズでホワイトとブラックも発見。ついついアマゾンで3つともオトナ買い。
オトナっていいなあ。
ホワイトはコツを掴めば簡単。ミルクはかなり手ごたえがあります。
ちょっとした時間つぶしに最適。ブラックはかなり難易度高いです。
これらのチョコレートパズルは「ポリオミノ」(正方形を単位とした組み合わせからなる複数の部品を、長方形などの指定の形状に配置するパズル)の一種。その中でもミルクチョコレートバージョンは5つの正方形を辺に沿ってつないだ12種類のピースを使います。これらは「ペントミノ」と呼ばれています。(ちなみに「テトリス」もポリオミノを利用したパズルゲームです。)
ペントミノは、1953年に当時ハーバード大学の22歳の大学院生であったソロモン・ゴロムによって創案されました。ペントミノによる箱詰めパズルは1960年代に世界中で有名になり、現在も古典的ゲームとして人気を誇っているのだそうです。(こんな風に)
[明治ホワイトチョコレートパズル]
ピース数:8片
正解パターン:7764通り
[明治ミルクチョコレートパズル]
ピース数:12
正解パターン:2339通り
[明治ブラックチョコレートパズル]
難易度:ビター(苦め)
正解パターン:1通り
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明治ミルクチョコレートパズルのもどかし〜い遊び方
- 右脳発達中!!エンドレス・メカニカルパズル・ワールド | Tracked: 08.6.24 1:22 am
明治ミルクチョコレートパズルの とてーも、もどかし〜い遊び方を紹介します! 12ピースのペントミノピースのうち任意の9ピースを 45...
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