暮らしのヒント集@暮しの手帖
たまにめくりたくなる雑誌「暮しの手帖」。
でも日本にいないので、なかなか手に取ることはできません。
ホームページを見たときに、トップページの下のほうに、「暮らしのヒント集」というささやかな一文があることに気づきました。
いいかも。なんだかうれしいかも。どのくらいの数があるのか知りませんけど。
少しだけ紹介しますと‥
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自分あてに手紙を書きましょう。思いきりほめてあげましょう。そして、返事を書きましょう。
なにかひとつ楽器を習ってみませんか? 一年間続けてみると、驚くくらいに上達します。自分の好きな曲を弾けることは、とびきりうれしいことです
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以上 サイトより
いいかも。明日「手紙」書いてみようか、自分に。
(2008/04/18追記)
そうそう。「暮らしのヒント集」と同じページ右下に「今日の編集部」というリンクがあります。これは写真が一枚掲示されているだけなんですが‥なんだかいいんです。(「今日の‥」というくらいだから毎日更新されている様子)
(2008/04/27追記)
そうそう。KWにしたときはじめて気がついたのですが、「暮らし」の手帖ではなくて「暮し」の手帖なんですね!ですが、サイトの「暮らしのヒント集」は送りがなが「暮らし」となっています。
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最新コメント5件
2008/04/05
brit tohoさん、こうポイント突いてくるかんじなんですよ。ちなみに今見たら、「あたたかな春になりました。今日はおしゃれをして出かけましょう。心もち薄着をしてみると気分も軽くなります」でした。なるほどー。(ってわたしゃ毎日半袖裸足の国にいますけどね^^それはさておき。)おしゃれしてみろ、ってことでしょうか。(すっかりお告げのように気にしております。)さりげなく光!ですね。そんな感じで書いてみます^^
2008/04/08
lemon-ed 暮らしの手帖読者です(笑)古くからあるのになぜか新しいみたいな不思議な雰囲気がありますよね!内容もすごくいいこと書いてるときがあって、何度も読み返したくなります♪
brit lemon-edさん、いいですね。私はこの雑誌の活字とスペースがなんとも言えず落ち着きます。私は毎号読むことはかなわないのですが、それでもこの雑誌は、いつ読んでも古くならない、永遠を感じるのも好きなところです。
2008/04/18
花野のK 40年前の愛読者でした、私。 まだ、健在なのですね。なんとなく、うれしくなりました。なにか、変わってないようで、新しいものなど、感ぜられて。
brit 花野のKさん、07年から松浦弥太郎さんを編集長に迎えられて、新しい読者も獲得しているようです。年月を経ても褪せず、他にこびることのないエバーグリーンな部分が、今みるととても新鮮です。いいものは、廃れないし、大事にされるのですね!(ちょびっと見せ方を変えるだけで)
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