珠玉の名演がスペシャルプライスで登場!
小澤征爾 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ニューイヤー・コンサート2002 DVD 【スペシャルプライス】
2002年元旦―新年の幕開けを祝うウィーンのニューイヤー・コンサートで、世界の楽壇で頂点を極める小澤征爾が指揮。ウィーン楽友協会大ホールの雰囲気・響きを居ながらに満喫できます。
・当日の演奏会で演奏された曲目全19曲を演奏会と同じ曲目順で完全収録しました。
・TV中継で放映された「スペイン乗馬学校1&2」「機械は踊る―ユーロ造幣」「マラーホフ、ウィーン国立歌劇場バレエ」は特典映像として独立させましたので、本編ではTV中継ではみることのできなかった小澤&ウィーン・フィルの演奏風景をご覧いただけます。
・オーストリア放送協会提供のマスターテープより製作しておりますので、映像・音声とも会場の雰囲気をリアルに伝える臨場感豊かな作品になっております。とくに本編音声につきましては、高品位ステレオ(リニアPCM)録音に加えて、5.0チャンネルによるドルビー、DTSサラウンドにより、ムジークフェラインの豊かな響きをよりリアルに体感することができます。
[演奏曲目]
<第一部>
行進曲《乾杯!》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
ワルツ《カーニヴァルの使者》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
ポルカ・マズルカ《おしゃべり女》 ヨーゼフ・シュトラウス
ワルツ《芸術家の生活》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
ポルカ・フランセーズ《お気に入りのアンネン・ポルカ》ヨハン・シュトラウスI世
ポルカ・シュネル《前へ!》 ヨーゼフ・シュトラウス
<第二部>
喜歌劇《こうもり》序曲 ヨハン・シュトラウスⅡ世
ポルカ・マズルカ《腕を組みながら》 ヨーゼフ・シュトラウス
ワルツ《水彩画》 ヨーゼフ・シュトラウス
ポルカ・マズルカ《トンボ》 ヨーゼフ・シュトラウス
ポルカ・シュネル《おしゃべりなかわいい口》 ヨーゼフ・シュトラウス
《常動曲》 ヨハン・シュトラウスII世
《悪魔の踊り》 ヨーゼフ・ヘルメスベルガーⅡ世
ポルカ・フランセーズ《エリーゼ・ポルカ》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
ワルツ《ウィーン気質》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
ポルカ・シュネル《チク・タク・ポルカ》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
<アンコール>
ポルカ・シュネル《飛んで》 ヨーゼフ・シュトラウス
「ウィーン・フィル団員と小澤征爾による13ケ国語による新年の挨拶」
ワルツ《美しく青きドナウ》 ヨハン・シュトラウスⅡ世
《ラデッキー行進曲》 ヨハン・シュトラウスI世
[特典映像] 「機械は踊る―ユーロ造幣」《常動曲》
「スペイン乗馬学校」2場面
《お気に入りのアンネン・ポルカ》
《エリーゼ・ポルカ》
「マラーホフ、ウィーン国立劇場バレエ」《美しく青きドナウ》
- 価格: 1,995円(本体価格:1,900円)
-
ASIN:
B0011UGWSM

商品を見る - 発売元: クリエイティヴ・コア(旧社名TDKコア)
- 2008/04/08登録
- 346クリック
- メイン
- つながり(20)
- トラックバック(0)
つながりキーワード (20)
ヴェルディ作曲 歌劇《オテロ》 リセウ大歌劇場2006年 DVD
- (クリエイティヴ・コア(旧社名TDKコア))
現代最高のオテロ歌いクーラが、渾身の演技歌唱を繰り広げた舞台を熱気に至るまで余さず収録。東京のオペラの森公演で好評を博したストヤノヴァ、アタネッリら演技派を共演者に迎えた...
五嶋みどり
- (jackal)
アメリカ LAダウンタウンの Walt Disney Concert Hall で公演があったので、聴きに行った。 学生の頃から、その生き様はあこがれの人だったけど、実際の演奏を聞いたこと...
クラシック音楽が好きだけど、ジャズも歌謡曲もそしてタンゴも聴く。タンゴはピアソラが導いてくれた。そんな俺のお気に入りがこのCD。バレンボイムがクールに官能的に奏でるタンゴ...
小澤征爾
- (くの)
前にテレビで野外コンサートをみて好きになりました。ヨーロッパだったと思うんですけど、お客さんもとてもいいんですよね。小沢さんが観客に向かって手を振ると曲に合わせて口笛を吹いたりして。とても素...
小澤 征爾/ボクの音楽武者修行
- (パッションと光)
もう今では物凄く有名な小澤 征爾さんが、単身で貨物船に乗ってあてもないのにヨーロッパに音楽の為にスクーターと共に乗り込んだエッセイ。 お金もコネも何もないところからのス...
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2008
- (みそら)
フランスの港町ナントで、1995年に誕生したクラシック音楽祭。 今年は「シューベルトとウィーン」 日本では2005年から始まって、去年は来場者数が100万人を超えました...
チョン・ミョンフン
- (土曜日)
最近、特にお気に入りの指揮者だ。NHKの番組を録画して作りつつある俺のDVDライブラリの中でも重要な位置を既に占めている。そこで、このDVDライブラリの中の演奏を随時取り...
「熱狂の日」音楽祭が今年もやってきました! 2007年のテーマは「民族のハーモニー」 昨年までのベートーヴェン、モーツァルトと異なり 今年は沢山の国の作曲家をフューチャー...
3月31日は オーケストラの日
- (いにしえ)
、日本オーケストラ連盟が、3月31日を「オーケストラの日」とすると発表。「耳に一番」「耳にいい日」の語呂合わせで、多くの人々にオーケストラを身近に感じてもらうのが目的。 ...
今年も行くよ、LA FOLLE JOURNEE au JAPON ! 去年は超楽しかったし、絶対行くんだ!と、鼻息荒くして2月に入った頃にはタイムスケジュールが発表され...
喫茶店 ウィーンの森
- (suneo99)
会合の時間に余裕があると、喫茶店に入りたいのだが、スタバはなんとなく抵抗がある。注文の仕方でこちらが品定めされているようで。 そこで、東京駅周辺では八重洲富士屋ホテルのこ...
ウィーンフィルハーモニーとベルリンフィルハーモニー
- (いにしえ)
世界の2大オーケストラといえばこの2つ、対照的でもある楽団、なにかと対比されてます、生い立ち、構成、運用方針、音色。 日本では最近は新年恒例のニューイヤーコンサートの...
Das Neujahrskonzert der Wiener Philharmoniker
- (Meisterschale)
毎年恒例のウィーンフィルのニューイヤーコンサート。今年は、衛星放送の受信機を買ったので、第1部から観ることができました。印象的だったのは、指揮者ムーティーのスピーチ。普通...
カルロス・クライバー 指揮者(独)
- (いにしえ)
伝説的なユニーク指揮者、お父さんともども指揮者ですが、指揮が見ていて、本当に楽しそうで思わず見とれます。今にもタクトから音符がアニメのように飛び出してきそうな感じ(特に...
ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート
- (blanche)
あまりテレビで音楽番組を見ないのに、殆ど毎年見るのがこの番組。 小澤征爾が指揮を振った2002年以来、やたらにメジャーになった気もする。 去年のロリン・マゼールもなかなかだったが、マリス・...
ニューイヤーコンサート
- (淑斎)
毎年正月、ウィーンフィルがウィーン楽友協会ホールで行うコンサート。今年は小澤征爾が華麗な指揮を見せた。 もともと、クレメンス・クラウスや、ウィーンフィルのヴァイオリンの首席奏者でもあったボス...
オーストリア郵便公社
- (ロオジエ)
2004年1月16日に、ウィーン国立歌劇場のマエストロ・小澤征爾氏の記念切手が発売されました。 小澤好きな母のために、なんとか取り寄せができないかと思い、サイトを探して...
NEW YEAR CONCERT と 小沢征爾
- (footloose_fooh)
<< 2002年の初感動 >> 元日の夜、衛生中継のNHK教育テレビでウイーンフィルハーモニーのNEW YEAR CONCERTを聴く。音楽がこんなにも楽しいものなのか。感動した。 ...
小沢征爾 日本人と西洋音楽
- (いにしえ)
音楽には国境があるという、現実を。楽しむのに国境はないけど、それが活動となるとある。日本人の強みはやはり日本人であり日本文化を備えていること、ということ。今も昔も、世界で...
サイトウキネンフェスティバル
- (チェキ&チョコ)
毎年、松本で行われるクラシックの音楽祭。総監督は小澤征爾。 小澤さんの恩師、斎藤秀雄さんを記念して1992年に始まりました。 今年は小澤さんの病気で、どうなることかとても...







