ぺんてるのクレヨン
もうすぐ新学期だから、子供のお道具箱の中身をチェック。クレヨンの赤と黒、肌色と白がずいぶん減っていたので、買い足しに出かける。
ぺんてるのクレヨンは、自分が子供の頃からかわらない、このレトロなイラストがなんともたまらないのだけど、画家の宮永岳彦の手になるものだそうです。
就学前にはとってもお世話になったクレヨンたち。最近はあまり出番がないようだけれど、この柔らかな手触りはやっぱりいいなぁと思う。手が汚れないクレヨンとか最近色々ありますが、つめとか手とか、いっぱい汚して絵を描く、五感を使ってアートするって、子供時代にはとっても必要なことじゃないかと思います。久しぶりにスケッチブックにぐるぐる絵を描きたくなりました。
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