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ぎょいこう

御衣黄(上野国立博物館)

  • 御衣黄(上野国立博物館)の画像

ウィキペディアより→「江戸時代に、京都の仁和寺で栽培されたのがはじまりと言われている。名前の由来は、貴族の衣服の萌黄色に近いため。古くは「黄桜」「浅葱桜(浅黄桜)」などとも呼ばれていたが、それが御衣黄なのかそれとも鬱金を指すものなのか不明である」

昨日、国立博物館(上野)の庭で見つけてちょっぴり感激のキーワード登録・写真である。
ちなみに、京都御所の御衣黄もリンクしておく。
 
 菩薩様観音様を拝み得て庭に御衣黄清しく咲けり

御衣黄(上野国立博物館)

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土曜日画像 投稿者:
土曜日
  • 2008/04/05更新
  • 2008/04/05登録
  • 3558クリック

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コメント (2)

2008/04/05

おでんの玉子 これ観たことありますっ!! 歴史ある花だったんですね~

土曜日 そうなんですよ。私、以前にどこかで見た後すっかり忘れていたのですが、今回上野の博物館で再会してびびっと来ました。すがしい花です。

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