バウハウス・デッサウ展
本日の夕刊に「BAUHAUS」の文字が!! わたしがバウハウスを知ってから初めての日本での展覧会。絶対に見逃せません。4/28~7/21 上野の東京藝術大学大学美術館にて。
以下HPより。
本展はドイツ、デッサウ市にて活動を展開するバウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションから日本初公開となる146点を含む、241点を中心に、国内外から集められた260点におよぶ貴重なプロダクト(製品)と資料によって構成されます。バウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションが、これほどの規模で、ドイツ国外で紹介されるのは、例がなく、世界的にみても本展が初の試みとなります。
これまでもバウハウス展は日本において数多く開催されてきました。しかし、本国ドイツのコレクションを基幹とする展覧会は、1995年のセゾン美術館での展覧会以来、国内では13年ぶりの開催となります。また、2009年にはバウハウス誕生90年を記念して、バウハウス・アルヒーフ(ベルリン)やニューヨーク近代美術館/MOMAでも「バウハウス展(仮)」の開催が予定されており、本展はそれに先駆け、バウハウスとその活動の理念を大きく展観する貴重な機会となります。
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