チベットの危機に関する声
「チベットの危機に関する声」
http://www.tibetsupport.net/
日本政府に対してチベット問題の全面解決を求める公開書簡サイト。
2006年にダライ・ラマ法王以下3名のノーベル平和賞受賞者を招聘した「広島国際平和会議」の有志によって運営されている。
- 2008/04/18更新
- 2008/04/17登録
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映画 『風の馬』
- (甲斐駒)
報道規制により、外国からのカメラが入ることは許されないチベットのラサやネパールで 監視の目をかいくぐり撮影された奇跡の劇映画!! 【解説】 世界中から注視されているチベ...
『聖地チベットーポタラ宮と天空の至宝』展は、九州国立博物館(2009年4/11~6/14)から、北海道立近代美術館(2009年7/11~8/23)、上野の森美術館(200...
2000年刊行の『チベット・デビュー』長田幸康・細井奈緒美(編)(オフィス・モモ刊)に掲載されていた漫画『ダライ・ラマ14世自伝』(絵:波多野志保)が、内容をアップデート...
殺 劫 (シャーチェ) チベットの文化大革命
- (甲斐駒)
著者のツェリン・オーセル女史は、夫君の王力雄氏とともに、2012年3月現在、自宅軟禁状態に置かれている。(集広社ホームページ・劉燕子「オーセル氏、事実上の軟禁状態」201...
平成21年9月19日から平成22年1月11日まで、上野の森美術館において「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」展が開催されましたが、中国による侵攻と過酷な支配が続くチベッ...
仙台市博物館で始まる『聖地チベットーポタラ宮と天空の至宝』展は、欧米の数都市を巡回後、九州国立博物館、北海道立近代美術館、上野の森美術館、大阪歴史博物館を巡回して仙台に来...
チベット仏教とツルティム・ケサン氏
- (premgeetu)
インドで生まれた仏教を集大成し、これを伝えるチベット仏教。 京都在住のツルティム・ケサン氏は幼少の頃に出家し、チベット動乱でインドに亡命。チベット最高峰の学僧たちと...
『ダライ・ラマ、生命と経済を語る』
- (Lucy)
自称「非暴力のゲリラ」ダライ・ラマ、生命(いのち)と経済について語る。 というわけで、2009年も For Ever ゲリラ活動! よいお年を。 Lucy 30 ...
2008年のチベット争乱と中国による武力弾圧をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を学び、理解するための「チベットの歴史と文化学習会」のご案内。 ■日時...
チベット問題 (光文社新書)
- (甲斐駒)
ダライ・ラマ十四世との五日間にわたる単独インタビューほか、亡命者たちの赤裸々な証言を収録。歴史の闇に葬られてきた“チベット問題”の流れを知る貴重な記録。 「チベット人...
「チベット問題全般についての、現在日本語で読める最も正確な情報と解説をしている・・・」、チベット研究者の福田洋一氏(大谷大学)は、自身のブログ内でそのように述べ、北京オリ...
多田等観 『チベット』 (岩波新書)
- (甲斐駒)
ダライ・ラマ13世に寵愛され10年間チベットに滞在。チベット仏教の真髄を学び、チベット仏教最高の学位を授かるとともに、帰国時には門外不出の「デルゲ大蔵経」を始めとする2万...
2008年11月ダライ・ラマ法王来日講演の記録
- (甲斐駒)
2008年(平成20年)11月、ダライ・ラマ14世が、福岡県仏教連合会の招請に応えて来日、11月3日から5日まで福岡入りし、4日に来日特別記念講演会を北九州市の北九州メデ...
ダライラマ十四世
- (nanahana)
テンジン・ギャツォ 1935年チベット・アドム地方のタクツェルに生まれる。 現在彼の著書「怒りを癒す」で瞑想について勉強中。 (2006/9/3) ダライラマ法王に...
チベット虐殺 (時事問題)
- (zeek21)
08/03/26更新 【必見】亡命チベット人からの手紙・・・目をそらさず見てください。これが同じ世界で起こっていることです。 YouTube版、ニコニコ動画 【必見】チベ...
『現代思想 2008年7月臨時増刊号』 3月のチベット騒乱とは何だったのか、チベット問題とは何か。またひとつ参考書が刊行されました。北京オリンピックの中継に興じる一方...
特集「平和なれチベット」 季刊誌『ジッポウ』6号
- (甲斐駒)
チベット仏教やチベット問題の特集。 この1冊を読めば、チベット仏教といわゆるチベット問題の背景がよくわかる。チベット自治区ラサでの北京五輪の聖火リレーは、一般人を排除し、...
映画 チベット チベット
- (甲斐駒)
在日コリアン3世の監督が見たチベット。彼らが命がけで守ろうとしているものは一体何なんだろう? 監督・撮影:キム・スンヨン(金昇龍) プロデューサー:キム・スンヨン、田中...
ラダック
- (yama_taka)
僕が今まで訪れた中で、もっとも鮮烈な記憶を焼き付けられた場所。それはラダックと呼ばれる土地でした。 場所は、インド北部のジャンムー・カシミール州のそのまた北部。ヒマラヤ山脈とカラコルム山脈...
ある僧侶の勇気
- (zeek21)
天台宗圓教寺の執事長大樹玄承師、執事金子峻祐師の二名が関西ローカルの「ぶったま」に出演し、中国政府の宗教弾圧に対して、日本の主要な仏教人として初めて正式な抗議を行った。 ...
北京五輪 聖火採火式
- (四月の旅人)
(2008年3月)24日、ギリシャ・オリンピアでの北京五輪の聖火採火式で、抗議行動が行なわれたことがくり返し報じられている。乱入(?)したのは、こちらでも紹介した「国境...
ガワン・サンドル
- (四月の旅人)
ガワン・サンドル=以下敬称略=は、ラサ生まれの尼僧。1990年、13歳のときデモに参加、「チベットに独立を、ダライ・ラマに長寿を」と叫んで9か月間投獄される。 2年後...
世界報道“不自由”ランキング
- (四月の旅人)
報道の自由を擁護する国際的NGO「国境なき記者団」は毎年、「世界報道自由ランキング」を発表している。これは各国の報道の自由度を、ジャーナリストに対する脅迫や暴力、報道の...
チベットのために今できること
- (zeek21)
人権というと特定アジア諸国の陰がちらつくので出来る限り距離を置いていたのだが、 あのデモの日以来、いろいろと調べて[チベットでの人権問題についてそれなりに知ってしまった。...
北京オリンピック
- (zeek21)
政治とオリンピックを比較することは本来意味がないことだ。中国は今回の一連の抗議行動を「政治問題化」することで、「オリンピックの政治利用反対キャンペーン」を行い、世間の目を...
野口健さんの公式ブログで中国のチベット問題を赤裸々に語っています。彼は登山家でチョモランマを自分の聖地としています。匿名でなく「野口健」として勇気ある発言に自分も何かしな...
チベットの乱
- (wogwog)
チベット・ラサで3月に行われたデモから始まった一連のチベット民族と中華人民共和国の国家との衝突。 多くの国の人々が関心を持ち、その中国の強圧的な対応に疑問や反発を表明しているが、中国は徹底的...
チベットの聲明
- (ぬほりん)
本来はチベット密教の僧侶たちが儀式として唱えられるお経。その超低音は人間の声とは思えないほどの極限的な音で、瞑想と覚醒が同居した猛烈に麻薬的なサウンド。 高野山の声明も有...









