発泡スチロールカッター
昔、何かの雑誌の付録に、発泡スチロールカッターがついていた。熱を通した針金で、発泡スチロールを切るというものだった。先週、発作的に思い出し、検索してみると、売り物があった。それが、この「白光 電池式スチロールカッター No.251-01」だ。糸鋸の、ノコ部分が、針金になっていて、手元のボタンを押すと、これに熱が通る。発泡スチロールに当てると、音も無くスイスイ切れるのが、気持ちいい。考えてみると、立体を切るという行為は、そうそう無いもので、「こんな形にしよう」と思っても、なかなかその通りにはいかない。そこも面白い。
- 2008/04/26登録
- 597クリック
- メイン
- コメント(0)
- つながり(0)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (0)
まだキーワードがつながっていません。





Harman Kardon S...
ちょいカレー
HAVERSACK

