いつか、一緒にパリに行こう
辻仁成 著
その辺のガイドブックよりいい!と聞きつけ早速図書館で借りて読んでみた。
日本人の目線でパリのいろいろが書かれていてとてもおもしろい。
生活者の目で書かれているところも魅力的。
ここに書かれている有名でないけれどとっても美味しいパン屋さんやカフェに行ってみたいと思った。
時々出てくる【妻】に中山美穂が想像されまたなんだか素敵な感じ。
この本は手元に置いておきたいので購入することにする。
ほんとにパリに行きたくなってしまう、住みたくなってしまう!?そんな一冊。
お勧め!
Amazon詳細情報 毎日更新
- 商品名: いつか、一緒にパリに行こう
- 価格: ¥1,260
- 著者: 辻 仁成
- 出版社: 光文社
- 発売日: 2005-03-23
-
詳細をみる
- 2008/04/27登録
- 328クリック
- メイン
- コメント(0)
- つながり(2)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (2)
パリのおもてなし時間
- (yoon yoon)
パリの人たちのおもてなしのアイデア集みたいな本。 6区在住のバイヤー○○さん、みたいな紹介がありおもてなしのテーマも掲げられている。 例えば ・「ある土曜日の朝」 ...
パリのフローリスト
- (yoon yoon)
Jeu de Paume発行 主婦の友社発売 パリで人気のフローリスト23店が紹介されています。 お花もさることながらディスプレイの仕方や色の合わせ方、雑貨のひとつひと...







パリのフローリスト
パリのおもてなし時間


