バウハウス・デッサウ展
バウハウスのプロダクト・デザインは『デザインのバイエル』なのだそう。
昔 とても惹かれて雑誌をめくっていたような記憶があるけれど。
ドイツ、デッサウ市にて活動を展開するバウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションから日本初公開となる146点を含む、241点を中心に、国内外から集められた260点におよぶ貴重なプロダクト(製品)と資料によって構成。
ずーっと前、たしか草月ホールでバウハウス・ダンスを観劇したあの感動と似たものを味わえたら嬉しい。
建築士の友人はとても楽しみにしているようです。
東京芸大の美術館に入るのは初めてなので、それも期待してます。
【会 期】 2008年4月26日(土)~7月21日(祝・月) 月曜休館
(ただし、5月5日(月)、7月21日(月)は開館。5月7日(水)は休館)
【開館時間】 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
【会 場】 東京藝術大学大学美術館[東京・上野公園]
(〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8)
【観 覧 料】 一般1,400円(1,200円)、高校・大学生800円(700円)
同時開催「芸大コレクション展」は、当日に限り観覧券にて鑑賞可。
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下無料
http://www.bauhaus-dessau.jp/...
- 2008/05/01登録
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