グラスハーモニカ
別名アルモニカ。
直径の異なる碗状にした複数のガラスを大きさ順に十二平均律の半音階に並べ、それらを鉄製などの回転棒に突き刺して回転させながら、基本的には、水で濡らした指先をガラスの縁に触れさせる摩擦によって、グラス・ハープと同様に共鳴するガラスからの音で音楽を奏する。
-wikipedia「アルモニカ」より。-
幻想的な音色がとても魅力的で、落ち着きます。
グラスハーモニカの演奏
http://www.youtube.com/watch?...
- 2008/05/06登録
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