イマアザヤカニ マルイキンゲイテン(イチノミヤシハクブツカン)
いまあざやかに 丸井金猊展(一宮市博物館)
戦前に東宝劇場階段ホールの壁画製作などを手掛け、これから更なる活躍をというときに筆を折ってしまった日本画家・丸井金猊(きんげい)の足跡を辿る遺作展が故郷である愛知県の一宮市博物館で開催されています。
日本画というジャンルのみならず、現在のファッションやデザインにもダイレクトに通ずる、おそらくは50年後100年後でも「新しい」と言われていそうな表現に是非触れてみてください。
【会 期】2008年4月26日(土)~6月1日(日)
【時 間】午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
【休館日】4月28日(月)・30日(水)、5月7日(水)・12日(月)・19日(月)・26日(月)
【料 金】大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円
【会 場】一宮市博物館 〒491-0922 愛知県一宮市大和町妙興寺2390
【最寄り駅】名古屋より名鉄名古屋本線岐阜行きにて妙興寺駅下車南口より徒歩7分
【お問い合わせ先】0586-46-3215(一宮市博物館 http://www.icm-jp.com/ )
【丸井金猊公式サイト】http://kingei.org/
●All About での紹介記事
http://allabout.co.jp/interest/...
- 2008/05/11登録
- 830クリック
「いまあざやかに 丸井金猊展(一宮市博物館)」を検索
このキーワードを共有する
-
コメント(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。








