ドクタースランプ
Dr.SLUMP
最近文庫版で何度か読み返しましたが、
いつになってもおもしろい!
読み返しても色あせないで、子供の頃以上に楽しめますよね。
連載当時も単行本を持っていたのですが、
どっかにいってしまいましたね。
「めちゃんこ」や「んちゃ!」といった多くの言葉が、当時の小学生の間ではやりました。(よね?)
そして水曜夜7時は必ずテレビの前に座り「♪チャランチャランチャンチャン ポポポ~ン チャランチャランチャンランチャンチャンチャン きったぞ~きたぞ♪」の音楽に胸躍らせた物です。
ただ「アラレちゃんは則巻博士の発明品にすぎず、
こっちを主人公にしてくれと集英社にいわれたときはかなり抵抗があった。」と、
のちに「WIRED 1997/1」で本人がおっしゃってます。
読者としてはそんな作者の思惑とは別に、
思い切り楽しませてもらいました。
そして今も楽しんでます。
でも最終回って案外あっけない終わり方なんですよね。
本当にネタ切れだったのかな?
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (2)
ん―日本語最後の謎に挑む (新潮新書)
- (free flyer。)
「ん」は不思議な文字である。母音でも子音でもないのでこの組合せを示す五十音図の枠外である。単語が「ん」で始まることはなく、清音でも濁音でもない。そして何より、昔の日本語に...
ニコちゃん大王
- (ぬほりん)
名古屋名物シリーズ(笑)! 鳥山 明の名作「Dr.スランプ・アラレちゃん」に登場する名古屋弁をしゃべる宇宙人。地球征服を狙っているようだが、独立を狙っている名古屋人とダブ...





ニコちゃん大王
MASTERキートン...


