ヒカリノキョウカイ アンドウタダオノゲンバ
光の教会 安藤忠雄の現場
作ることに対して執念が感じられる一冊
コンクリートの壁そこに空いている十字の隙間から差し込む自然光が印象的な光の教会
コンクリート打放しでここまでやるのかといった驚きがありました。建築物ができるまで何を考えどんな人間模様があったのか良く分かります。アイデアを生み出す方法など参考になります。
詳細情報
- 人名: 平松 剛 著
- 石堂 威 編
- メーカー: 建築資料研究社
- 年(代): 2000年 12月 出版
- 価格: 1900円
- 2002/07/26更新
- 2002/07/26登録
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