イタリアの光と匂いが漂うジリオラ・チンクエッティ
’60年代から’70年代に日本でも絶大な人気を博したジリオラ・チンクエッティ、「雨」や「太陽の扉」や「薔薇のことづけ」などが大ヒットしましたが、こんな曲もあったんですね。
その1 http://www.youtube.com/watch?...
イタリアの民謡でしょうか。貧しい兵士という意味のようですね。
その2 http://www.youtube.com/watch?...
スペイン映画「汚れなき悪戯」のイタリア版主題歌でしょうか。マリア様か天使の声のようで、涙を流してひれ伏してしまいようです。
ジリオラ・チンクエッティにはイタリアのオーラが溢れているようです。
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2008/05/17
花野のK ジリオラ・チンクエッティ歌う「DioComeTiano」を布施明さんが「愛は限りなく」としてカバーして歌っていました。当時、この歌にぞっこんでした。『愛はよろこび 愛はかなしみ』と言うフレーズが大好きでした。ああ、動画の見られるパソコンが欲しい。(ひったくりに合った今、やっぱり,すこし我慢、我慢と言い聞かせています。)
Poughkeepsie "Dio come ti amo"を発見!(見られない花のKさんには申し訳ないですが/笑)、それと”Non ho l'età”良いですね♬
花野のK つづり「DIO COME TIAMO」ですね。間違っていました。昔は著作権なんてうるさいこと言わないで、たくさんの人がカバーしていました。当時はカンツオーネブームでしたしね。サンレモの音楽祭なんて、ほんとに、いい音楽が発表されていましたね。懐かしいです。
千里の森 Poughkeepsieさん、花野のKさん。ありがとうございます。「愛は限りなく」はほんとに切ない恋心を感じさせる曲ですね。
花野のK 「Non ho l`eta」はイントロのピアノ(?)が美しい壮大な、どこまでも、イタリアと言う雰囲気の曲ですね。今、聞いても、ちっとも古くない素敵な曲だと改めて思いました。
千里の森 そうですね。この曲は1964年、16歳のチンクエッティがサンレモ音楽祭で優勝した曲です。邦題は「夢見る想い」です。このときはなんとボビー・ソロの「ほほにかかる涙」を抑えての優勝だったのです。
http://www.youtube.com/watch?...
2008/05/18
Poughkeepsie 先のスタジオ版にも増して可憐ですこと。





