『小さなルーヴル美術館』展
三鷹の森ジブリ美術館で行われる企画展示。
ジブリ美術館ならではの切り口でルーヴル美術館をギュッとコンパクトにして紹介してくれるとか。
宮崎吾朗監督が企画、監修。
映画「THE 有頂天ホテル」などの美術を手がけた種田陽平さんが美術監督を務める。
憧れのルーブル美術館、実際には3万5千点にものぼる作品の展示があり1度きりではきっと観て回れないはず。ジブリではどんな風にディスプレイされるかとても楽しみ。
子供達もぜひ連れて行きたい。
以下HPより
子どもたちでも気軽に絵画を鑑賞できる空間、しかも、ルーヴル美術館の建物や歴史を感じられる空間作りを企画しました。
紹介する絵画は、縦横を40%に縮小し子どもサイズにして展示。壁一面に展示する絵画を一覧すると、16世紀ルネッサンス時代から19世紀初頭の自然主義に至るフランス絵画の変遷を理解することができます
期間は5月24日(土)から1年間の予定
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住所:
三鷹市下連雀1丁目1-83(都立井の頭恩賜公園西園内)
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- 入館料 大人1000円 高・中学生700円 小学生400円 幼児(4歳以上)100円
- 2008/05/17更新
- 2008/05/17登録
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コメント (2)
2008/05/18
orange&honey うわーーーーっ、すっごく行きたい!ジプリの視点からみたルーブル、興味深いです。ジプリの森はまだ行ったことないし、この機会に行ってみます!
yoon yoon ぜひぜひ♪ 私はもうチケット予約しましたよ~^^ 楽しみですっ!
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