ホリイカズコ
堀井和子
このひとの料理本は、書店で見かけるとつい買ってしまいます。
行間にゆったりとした空気が流れているようなエッセイも、シンプルでしかもおいしそうなレシピも好き。テーブルセッティングに使われている食器類のセンスも、シンプルで素敵です。写真やイラストもご本人が手がけているので、一目見ると「ああ、堀井さんの本だ」とすぐ判る。
画像は5月に出版された「朝ごはんの空気を見つけにいく」。いろんな人のこだわりの朝ご飯を訪ねていくエッセイ集。わたしはこれを読んで居ても立ってもいられなくなり、パンを焼き始めてしまいました・・・(笑)
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デュアリット
- (kazenotayori)
我が家には無くてはならない物になりました。 きっかけは、堀井和子さんの 『朝ごはんお空気をみつけにいく』を読んで。 薄切りのパンを「どうしても美味しく食べたーい」 の思...
26枚のテーブルクロス
- (三太夫)
堀井和子さんが厳選した26枚のテーブルクロスと,おいしそうなレシピが載っています。 どのクロスもすてきですが,私が特に好きなのが白地に黒の模様の"KATJUSA"(カチュ...
天然酵母のおいしいパン
- (倫子)
天然生活vol.2に載っていた、天然酵母のパンをやっとつくりました。今までは堀井和子さんの「ひとつの生地で作るパン」を参考にパンづくりに励んでましたが、天然酵母でつくるの...
堀井和子
- (akiko*)
の世界にハマりましたー! 今ごろ?って気もしますが、地に足のついたかのような セレクトセンスにハマる~(泣) 何を贅沢って感じるかは人それぞれの価値観に由来 すると思うのですが・・・。 や...
料理研究家『塩田ノア』
- (jian (へんなユーザー/見えてますか?/BBS終了たぁ吃驚だぁ!/なんだかとってもガッカリだ orz..))
「庖丁は料理が終わったら必ず研いでおきましょう♪ ですからぁ.....昨日研ぐのをサボってしまったので今日は切れません!」なんて、滅っ茶キュートな先生です((爆))。 ...
生活のヨロコビ
- (なか☆たま☆しい)
衣食住を楽しめれば、人生の1/3はかなりいい感じだと思う。おうちにいるっていう基本的な時間を大切にしたいと思うようになってから、雑貨やキッチン周りを整えはじめた。 定期的...
堀井和子
- (hitomi.s)
料理研究家でこんなに上手にエッセイが書けるなんておうらやましい・・。センスもよくて、でも気取っていなくてマイペースそうなとこがスキです。
アルネ
- (カナナ)
イラストレーター大橋歩さんが作った雑誌。 京都の河原町通りのブックファーストで2号をジャケ買い(笑)しようと手に取ると隣に1号もあったので、2冊とも購入することに。 ...
堀井和子さんのパン
- (がねーしゃ)
Arne5号の特集は、 「堀井和子さん 堀井さんが毎日食べていらっしゃるパンのつくり方を教わりました」 でした。 Arneは小さい雑誌ですが、大橋歩さんが作っておられ、オールカラーの大変お...
ku:nel
- (amashco)
2002年4月、ananの増刊として創刊。 3号刊行ののち、2003年9月より隔月刊化の予定。 きばらない、普通の暮らしの中にある、ささやかな美しさ、楽しさを追いかけて...
すばらしき日曜日
- (pindot)
「暮らしの手帖」の同名読者投稿コラムからより抜き編。流石「暮らしの手帖」、投稿欄も高レベルです。(編集者の直しが高レベルなのか?文章も皆さん面白いです) 日曜日、すなわち「休日」の過ご...
quatre saisons
- (やんこ)
パリの空気そのままの雑貨店キャトル・セゾン。コラムなど読み物も充実でパリ気分にひたれます。オリジナルコンピCD、ル・パン・ドュ・ソレイユの制作では私もお手伝いさせていただ...
堀井 和子
- (girly)
堀井さんの著書にしちゃうとキーワードいっぱいになるので、もう人名でまとめます。 ウチら世代の Olive 読者(過去形も現在進行形も)なら、彼女のセンスには絶対的な信頼を...
スマイルフード
- (はづき)
「おいしくてにっこりの個人的ごちそうファイル」とサブタイトルにある通り、いろんなひとが「おいしい!」と思う物をおすすめするフードカタログ。 オーガニックなもの、お酒、手土...






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