映画 チベット チベット
在日コリアン3世の監督が見たチベット。彼らが命がけで守ろうとしているものは一体何なんだろう?
監督・撮影:キム・スンヨン(金昇龍)
プロデューサー:キム・スンヨン、田中瑠佳
編集:梶愛、比嘉賢史
音楽:大久保智之
制作:RAGOS
協力:チベット亡命政府、ルンタプロジェクト
2008年再編集作品
映画の紹介
チベットチベット予告編
キム・スンヨン監督のブログ
プロデューサーの一人田中瑠佳氏のブログ
//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
「上映と関連イベントの情報」
※詳細は「Tibet Tibet」ホームページ内の「劇場公開・イベント」の欄を参照して下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
- 2012/01/09更新
- 2008/06/10登録
- 5449クリック
「映画 チベット チベット」を検索
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
つながり(25)
つながりキーワード (25)
『聖地チベットーポタラ宮と天空の至宝』展は、九州国立博物館(2009年4/11~6/14)から、北海道立近代美術館(2009年7/11~8/23)、上野の森美術館(200...
映画 『雪の下の炎』
- (甲斐駒)
33年間の投獄と拷問。チベット僧パルデン・ギャツォの不屈の精神を描いたドキュメンタリー。 ☆『雪の下の炎』ホームページ ※予告編がご覧になれます。 ☆製作スタッフ 監...
2000年刊行の『チベット・デビュー』長田幸康・細井奈緒美(編)(オフィス・モモ刊)に掲載されていた漫画『ダライ・ラマ14世自伝』(絵:波多野志保)が、内容をアップデート...
■放送局 NHK-BS1 ■2009年9月12日放送 ■プロデューサー:星野敏子 ■ディレクター:吉岡攻 ■制作会社オルタス・ジャパンの番組内容紹介 ■NHK-BSの番組...
チベット仏教とツルティム・ケサン氏
- (premgeetu)
インドで生まれた仏教を集大成し、これを伝えるチベット仏教。 京都在住のツルティム・ケサン氏は幼少の頃に出家し、チベット動乱でインドに亡命。チベット最高峰の学僧たちと...
2008年のチベット争乱と中国による武力弾圧をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を学び、理解するための「チベットの歴史と文化学習会」のご案内。 ■日時...
ダライ・ラマ14世
- (根岸)
わたしの心の一番のお師匠。 とても元気でよく笑う爺ちゃん(なんつっちゃいけないが;;) 京都の講演でも独特の英語と身振り手振りで、「ひゃひゃひゃ」と笑いながら...
ゆるす言葉
- (根岸)
今年の秋、ぱっと見て直観的に買った本。 ダライ・ラマの東京講演、観に行きたかった~・・・。 わたしの仏教との出会いは手塚治虫の「ブッダ」でした。自分がそれまで持っ...
世界史
- (永遠の旅人)
オカルト系の超古代文明から現代史まで、基本的には何でも好きです。 ただし最近の興味は近世~近代ヨーロッパ(三十年戦争からドイツ統一付近まで)、と古代ローマ、あとそれとは別枠でインドネシア史。...
ダブルの新風-在日コリアンと日本人の結婚家族
- (甲斐駒)
日本では、韓国籍・朝鮮籍を保有する定住コリアンの80%以上が日本人と結婚している。民族・国籍のちがう者同士が家族を成し、どのような思いで暮らしているのだろうか。レンズを通...
2008年11月ダライ・ラマ法王来日講演の記録
- (甲斐駒)
2008年(平成20年)11月、ダライ・ラマ14世が、福岡県仏教連合会の招請に応えて来日、11月3日から5日まで福岡入りし、4日に来日特別記念講演会を北九州市の北九州メデ...
KUNDUN
- (てるる)
マーティン・スコセッシ監督。1997年。現在もインドのダラムサラに亡命中のダライラマ14世の半生を描いた作品。パンフレットによると撮影はモロッコでされたようだが、とにかく空や調度品が大変美し...
大倉眞一郎の『漂漂(ふわふわ)』
- (甲斐駒)
漂泊の哲学者・大倉眞一郎が語る世界 大学ではインド哲学を学び、卒業後は電通入社。海外出張から帰国するやいなや会社を辞めてアジアを周遊。気がつくと東京のFM放送のナビゲー...
『現代思想 2008年7月臨時増刊号』 3月のチベット騒乱とは何だったのか、チベット問題とは何か。またひとつ参考書が刊行されました。北京オリンピックの中継に興じる一方...
チベット
- (yama_taka)
2003年8月下旬~9月上旬にかけて、チベットに行ってきました! ショトゥン祭も堪能できました。ほんと、よかったです。 ----- 今、世界で一番行ってみたい場所。以前、インドのラダック...
チベットの乱
- (wogwog)
チベット・ラサで3月に行われたデモから始まった一連のチベット民族と中華人民共和国の国家との衝突。 多くの国の人々が関心を持ち、その中国の強圧的な対応に疑問や反発を表明しているが、中国は徹底的...
特集「平和なれチベット」 季刊誌『ジッポウ』6号
- (甲斐駒)
チベット仏教やチベット問題の特集。 この1冊を読めば、チベット仏教といわゆるチベット問題の背景がよくわかる。チベット自治区ラサでの北京五輪の聖火リレーは、一般人を排除し、...
北京オリンピック 2008
- (la table)
今年はオリンピックイヤー。 夏のオリンピックはアジアの大国、中国の首都北京で行われる。 近くにある大国での開催なので、興味もひとしお。 実際に行かれる方も多いでしょうし...
宗派を越えてチベットの平和を祈念する僧侶の会
- (zeek21)
ついに宗派を超えてチベットの法難に抗議する僧侶の方の組織が立ち上がりました。 以下、メールの転載です。 --- 「宗派を越えてチベットの平和を祈念する僧侶の会」 のウェブページが完成し、...
チベットのために今できること
- (zeek21)
人権というと特定アジア諸国の陰がちらつくので出来る限り距離を置いていたのだが、 あのデモの日以来、いろいろと調べて[チベットでの人権問題についてそれなりに知ってしまった。...
チベットの危機に関する声
- (premgeetu)
「チベットの危機に関する声」 http://www.tibetsupport.net/ 日本政府に対してチベット問題の全面解決を求める公開書簡サイト。 2006年にダライ・ラマ法王以下3...
北京五輪 聖火採火式
- (四月の旅人)
(2008年3月)24日、ギリシャ・オリンピアでの北京五輪の聖火採火式で、抗議行動が行なわれたことがくり返し報じられている。乱入(?)したのは、こちらでも紹介した「国境...
ある僧侶の勇気
- (zeek21)
天台宗圓教寺の執事長大樹玄承師、執事金子峻祐師の二名が関西ローカルの「ぶったま」に出演し、中国政府の宗教弾圧に対して、日本の主要な仏教人として初めて正式な抗議を行った。 ...
野口健さんの公式ブログで中国のチベット問題を赤裸々に語っています。彼は登山家でチョモランマを自分の聖地としています。匿名でなく「野口健」として勇気ある発言に自分も何かしな...
ダライラマ十四世
- (nanahana)
テンジン・ギャツォ 1935年チベット・アドム地方のタクツェルに生まれる。 現在彼の著書「怒りを癒す」で瞑想について勉強中。 (2006/9/3) ダライラマ法王に...








