アキストゼネコ(歴史のある恋占い)
といっても「ドロボーと総合建設業者のゆかいな仲間」ではない(たぶん)。「あきすとぜねこ」これには昭和中期に流行した歴史のある恋占い。名前を数字かし、どうやら両手を使い「指のテッペン」と「谷間」交互(握り拳も有り)に「アケストゼネコ〜と復唱しながら、カウントする。いわゆる「スキ」「キライ」の花びら系占い。たぶん自分の名前と相手の名前。を・・・忘れましたった。なにせ「あ」は愛してる(キャ〜)。「き」はキライ。「す」は好き。「と」は友達。「ぜ」は絶交(絶交って時代を感じるね〜)。「ね」・・・寝る?ねんごろ?あれ!「こ」はこどもがぁ〜う・・あれ〜これまた忘れてしまいました。なにせ1988年に一時復活。2001年には同タイトルでNHK「みんなのうた」で発表。
- 2008/06/10更新
- 2008/06/10登録
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