ラベルライター DYMO
DYMOを買いました!
DYMOは、ラベルをつくる文具?おもちゃ?です。
色のついたテープに白い文字が浮き出ているラベル、オフィスでもたまに見かけます。
正式にはエンボシングテープというそうです。
円盤をまわして、カコン、カコンと一文字ずつ打っていくのが楽しいです。
むかし、テプラを買ってもらった時の嬉しさに似ています。
貼る予定ないのに、いっぱい作ってしまうかんじ。
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コメント (4)
2008/06/22
suneo99 テプラなどのラベルプリンターが出る前は、DYMOが全盛でしたね。問題は、漢字が出ないのは当然として、裏のシールはがす時テープが固くて爪の間に入って痛い思いをしたことですが、いまはどうなんでしょうか。
仙谷蝸牛 DYMOは耐久性が抜群なので気に入っています。
会社の屋上に設置する機械類には担当者名、所属などを表示するのですが、
DYMOのテープは5年から10年は大丈夫です。
他のテープライターで書いたものは半年から一年ではがれたり、読めなくなったりします。
わかぞ >suneo99さん 写真のDYMOを買いましたが、カットすると剥がしやすいように切り込みが入りますよー!
わかぞ >仙谷蝸牛さん 10年はすごいですねー。熱に強いアルミのテープもあるとか!
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