BURGERNUDS
闇の中の光、光の下の影。
声の威力。現実をとおざける。ぜんぶファンタジー、長い夢をみているみたい。
私のなかで完結してて、これは一生物だときづく。
「死んでみたくなる 笑っていう僕に異常などないさ 僕らは世界を蹴飛ばす気狂いピエロだった」
この一説で運命かんじました。単純な言葉でどうしてこんなに切なくなる
憂鬱な朝には鋼鉄の朝を、眠れない夜にはよくAM4:00を。
- 2008/06/26登録
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