審判の見ていることはどうなの?ビデオで確認しよう。
チャレンジ
今年もウィンブルドンの季節です。
通常のテレビ放送の中で見れる四大テニス大会はウィンブルドンしかなくなってしまって、悲しい時代です。
で今回、いきなり「チャレンジ」という単語が。
振り仮名に書いたとおり、ビデオ審査を求めることを言うらしい。
1セット三回まで入っていても間違え意義を唱えることができる。
本当に間違えだったら回数は減らない。
現在ナダルの二回戦をTVでやっているのを見ているのですが、
ラインを割ったかどうかだけではなく、二度バウンドしているかどうかもできるのかは不明。
どこまで他の大会でやっているかも不明。
当然、テレビカメラが入っているような大きな大会しか適用にはならないのだろうな。
以前は、審判は絶対・神様だったのだが、どんどんその地位が落ちていますが、しかたないのでしょう。
相撲とかにも適用して欲しいな。一場所二回までくらいで。
で、どっかで「チャレンジ」と言って確認するゲームがあったと思ったら、
「ウノ」でした。(やらないルールもありまずか…)
- 2008/06/27登録
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コメント (1)
2008/11/30
根岸 こんにちは。うろ覚えな未確認情報を垂れ流すことをお許しください。今年の男子決勝はすごかったみたいですね。あまりテレビを見る時間のないわたしはまだHDDでキープしたまま今日まで観ずにいます;;チャレンジですが、この前日本の大会でも使われてるのを見かけました。ですので、ATPツアーでは採用された正式なシステムかもしれません。かも、ですみません;;
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