Webcat Plus 連想機能でベストの本探し
とりあえず
“Webcat Plus” を試してみてください。
“連想検索”ができるので、
Amazonで本を検索した時とは違った結果が得られますよ。
私は、結構使ってます。
調べたい事があって、その事が載っている本がわからない時とか。
漠然としたキーワードしか思いつかないときとか。
他には、
目次が見たい時とか。
翻訳本で、原書の綴りを知りたい時にも。
“知っていると便利なサイト”のひとつかな、と思います。
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以下は Webcat Plus のHPより抜粋
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Webcat Plus は、とても便利なサイトです。
■図書・雑誌の総合検索サイト
■誰でも無料で利用できる
■新機能「連想検索」で楽しく検索できる
■古い書籍から最新刊までカバー
■1986年以降の図書は、内容・目次情報つき
■国内外のどの大学図書館にあるかがわかる
■日本で有数の図書データベース
□Webcat Plusは、国立情報学研究所(NII)が提供する
GeNii(ジーニイ):NII学術コンテンツ・ポータルを構成するサービスのひとつです。
□大量の情報の中から、人間の思考方法に近い検索技術「連想検索機能」を使って、必要な図書を効率的に探すことができるシステムが、このWebcat Plusです。
◆Webcat Plusについて
◆Webcat Plusを使いこなすためのクイックガイド
◆Webcat Plus “一致検索” も出来ます。
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<新書なら>
テーマで探す新書ガイド 新書マップ
連想検索機能を活用して、あるテーマに関連した新書・選書を瞬時に探し出す検索システムです。
インターネット上のテーマ別書棚です。
「世界一長い書棚」もあります。
新書・選書以外の関連書籍も探すことができます。
- 2008/07/13登録
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