鹿坊
平城遷都1300年祭のマスコット、せんとくんのお兄さん登場!
その名は鹿坊(ろくぼう)さん。
彫刻家の籔内佐斗司さんの作品、せんとくんの原型でもある「平城の童子」からできた、等身大(?)の着ぐるみです。
せんとくんを見たときよりも、このお兄さんを目にしたときの方が衝撃が大きかったです。
何か、見てはいけない妖怪(妖精?)を森で目撃してしまったときのような…
この健やかなお顔に打ちのめされました。
せんとくんと違って、海辺にすんでるんでしょうか、日に焼けた肌が美しいです。(違う違う)
可愛い。可愛すぎる!人形がほしい!
って思うのは、本当に少数派なんでしょうか…
- 2008/07/15登録
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