しゅれでぃんがーのねこはげんきか
シュレディンガーの猫は元気か
科学の世界でもっとも権威ある雑誌「ネイチャー」「サイエンス」に発表された論文から、奇想天外な成果を選りすぐって書いたコラム集。
いぇーい。だれかの続編があればもっといいのに。
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つながりキーワード (8)
シュレディンガー音頭
- (ramjhi)
「物理を志す者必修の踊り」だそうです。 「シュレディンガーの猫」は今日も生きているのか死んでいるのか確認できません。(^^;
科学しよう!
- (sogo)
科学と聞いておもわずしりごみしたくなる今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。科学とは実はエンターテイメントでもあるのです。このキーワードでは、そんな科学を体験できるキーワードを集めてみ...
アラン・チューリング
- (quro)
人工知能(AI)の先駆者で有名な英国の数学者アラン・チューリングは,1954年6月にわずか41歳でこの世を去った。しかし,この短い生涯の中で,彼は人間の脳に近いモデルに...
人はなぜ騙されるのか
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Japan Skeptics(「超常現象」と言われる現象を批判的・科学的に究明する学会)会長である安齋育郎博士(現在、立命館大学国際平和ミュージアム館長)が書いた本。 ...
奇妙な論理
- (おが)
世の中にはびこっている、いわゆる疑似科学について解説している本。人はどれだけ騙されやすいのかがよくわかります。文庫本で「奇妙な論理」と「奇妙な論理II」の2冊が発売されて...
推理小説を科学する
- (sogo)
探偵小説、推理小説に使われるトリックを いくつか科学の目で分析してみました。 科学の目と文学の目、どちらでみても すばらしいトリックはそうないでしょうね。 それより、文学性のためなら科学的...
トンデモ本の世界
- (おが)
1995年5月に「売れるわけがないでしょう」という出版社(洋泉社)営業の予想に反して、一気にベストセラーになり社会的にも結構話題に。続編も次々と出た本。 内容はいまさら...
おかしなおかしな大記録
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献辞 こうすれば必ず成功できるという本を臆 面もなくお書きになった方々すべてに、 ぶっとおし何時間もへまをやりつづける のも至極結構なことなのだと臆面もなく 説く本書を捧げる。かく申す私は...



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トンデモ本の世界
人はなぜ騙されるのか
アラン・チューリング


