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長くつ下のピッピ

長くつ下をはいて、小さな猿とくらす女の子がいました。
その女の子ピッピは、学校には行かないけれど、とても力持ちでお金持ち、ゆかいなできごとをたくさん作ってくれます。

スウェーデン児童文学の名作です。

長くつ下のピッピ

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投稿者:
sogo
詳細情報
  • 発売元: 講談社文庫
  • 価格: 240円
  • 人名: リンドグレーン著、尾崎義訳
  • 2001/11/30登録
  • 1877クリック

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コメント (2)

2001/11/30

kecotte おー、すげー懐かしー。お話の中にコーヒー(お茶?)にケーキ(ブレッド?クッキー?)を浸して食べたって書いてあってすごく美味しそーでありました。イラストも雰囲気出ててよかった。あの本どーしたっけな...

2002/08/01

grover 10歳の父の日、親不幸な私は交通事故にあい入院してしまった。頭をうったので、自分で字を読むのを禁じられていたので、消灯前に幼児のごとく母親にこの物語を少しずつ読んでもらった。「かけ算の九九」ができるとかできないとかで、「かきさんのくき」って何?と聞く場面で笑ってしまいましたが、原語ではどう表現されてるんでしょうか。

つながりキーワード (4)

人名・団体名リンドグレーン

  • (忍者ワタリ)

お亡くなりになっていたのですね。享年94。合掌。 「ピッピ」「カッレくん」「やかまし村」……最近ではロッタちゃんの映画ですか。 小学生時代、図書館で片っ端から読みました。...

リンドグレーンの生まれ故郷・スウェーデンはヴィンメルビー村に作られたテーマパークだそうです。 「やかまし村の春夏秋冬」「長靴下のピッピ」「ロッタちゃん」「名探偵カッレくん...

うさぎをおいかけて不思議の国にまよいこむアリスのお話。 小さいときはこの不思議な感覚がすきだったのだけど、読み返してみると今度は、言葉遊びなどのパズルもおもしろいですね。 文章書くのニガテな...

続編に「エルマー と りゅう」「エルマー と 16ぴきのりゅう」があります。子供のころ読んで、ミカンの皮をおいしいといって食べるりゅうのことが頭の中に残ってます。

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