Leptotyphlops carlae
2006年にカリブ海のバルバドス島で発見された
世界最小とされるヘビの一種(Leptotyphlops carlaeは学名)。
体長、約10cm。
http://www.nationalgeographic.co.jp/...
http://en.wikipedia.org/wiki/...
- 2008/08/04登録
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コメント (3)
2008/08/06
島崎丈太 流石にここまで小さいと、蛇が怖い、という観念が薄れて、可愛い!という意識が前面に出てきますね。 勿論、希少な種でペットにするなどとんでもない話なのでしょうが、数が増えたらニーズはありそうな気もしませんか?
カオナシ 餌になる昆虫の確保と逃げ出されたときの捜索が大変な感じはしますが、ペットとしてのニーズはあると思います。この手の動物だけを集めた動物園なんかがあればウケそうですよね。
2008/08/07
島崎丈太 おお、「小さい動物のみの動物園」! これはコンセプトとしては優れているかもしれませんね。 小さな鳥、小さな蛇、小さな犬、等。 ただ、小さければ小さいほど、環境変化に敏感そうだから、結構施設運用は難しいのかもしれませんね。
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