ユニボールシグノビット
uni-ball signo bit 0.18
世界最小ボール径のスーパー超極細のボールペン。
わたしが極細ペンにはまるようになったのは、その昔、極細ペン(といっても当時はもっと太かったけど)で父親がこまかーく丁寧に計算をしていったり図を書いたりするのを側で見ていてマネしたのがきっかけ。私の場合、極細をつかったからといって決してこれできれいな字がかけるわけでもきれいに見えるわけでもないのだけどカリカリと音がするような、そのなんともいえない感触が好きなんです。あとどんなに小さくかいても漢字がつぶれないのがいい。
昔はこれほど細いのがなかったけど、文房具も日々進化しているんですね。これより細いと正直見えないと思うんで(笑)ここが限界かな。文字の表情がでにくいから手紙向きでもないかも!日本史のキレイなまとめノートとか作りたくなるような、、どっちかというと自己満足のためのペン、って感じです。わたしにとっては。
「uni-ball signo bit 0.18」を検索
このキーワードを共有する
-
トラックバック(0)








